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惑星の秘密画像板
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無題 投稿者:猫ひげ 投稿日:2017/09/19(Tue) 11:10 No.1259  
話がちょっとそれますがw
NASAの宇宙服、40年前くらいから全然開発が行われていないそうですね
古い奴を使い回しているらしくて、相当やばい状況らしいですよ



Re: 無題 猫ひげ - 2017/09/19(Tue) 11:10 No.1260  

あ、またやっちまったw 返信するつもりがw


Re: 無題 シッチー - 2017/09/20(Wed) 17:31 No.1261  

外人は体臭が強いですから、いくらシトラスとかぶっかけても
 臭いでしょうねぇ

 宇宙飛行士の適性試験の第一は それですね
「アナタわぁ 他人の汗臭を我慢できますか?」
   さびしいですね



Re: 無題 猫ひげ - 2017/09/21(Thu) 12:36 No.1262  

みんな宇宙へ行きたいから我慢するんでしょうねw


Re: 無題 シッチー - 2017/09/21(Thu) 13:46 No.1263  

うむ NASAは大箱で「ファブリーズMEN」を購入している  とか:笑

しかし技術の進歩から新しい素材がたくさんできているのにねぇ。
おそらく1億円どころではない開発費でしょうね。
    ここも 人間は使い捨てで後回しなんですね



Re: 無題 猫ひげ - 2017/09/27(Wed) 13:58 No.1264  

まぁ、お金のことはね、大統領や関係者がやる気になりさえすれば何とでもなる問題ですからね
なんだかんだ言っても世界一の経済規模の国なんですからね
「予算がない」というのは理由になりませんよね



Re: 無題 シッチー - 2017/09/29(Fri) 13:58 No.1265  

確かにね。
 NASAが陰謀説を否定する根拠の一つに、NASAには余分な資金がないし
使途には厳しい目が光っているから陰謀は不可能だそうです:笑




Re: 無題 猫ひげ - 2017/10/01(Sun) 11:32 No.1266  

なるほどw


Re: 無題 猫ひげ - 2017/10/01(Sun) 12:12 No.1267  


ただ、アメリカは非常に奥が深い国だということを我々は忘れてはいけないとは思いますね

たとえばこれは有名な話しなんですが、レーガン政権時に国防総省内に『非公式UFO問題調査会』が設置されたことがありましてね、
そこでは色々な問題が検討されたんですが、あの有名な「MJ12文書問題」も調査されたんです

あの「文書」は「極めて精巧なニセモノ」であることは確定できました、しかし一体誰がそんな精巧な文書を作成したのか解明できなかった

しかもあの「文書」は実は管理が厳しいはずの公文書館のファィルボックスに置かれていたんですよ
秘密裏に一体誰がそんな場所におけたのか? これも全く解明できなかったわけです
各情報機関やFBIなどを動員して調べても「MJ12文書工作」を実行した人間の正体を掴めなかったわけです

「MJ12文書問題」はすでに解決された話しと考えられているわけですが、実際には肝心なことは何も分かっていないんです
つまり厳密に言えば「未解決事件」なんですよ



Re: 無題 減二 - 2017/10/02(Mon) 00:37 No.1268  

猫ひげさん、シッチーさん、こんばんわ!!

MJ12、確か矢追さんも言及されていたと。
人間を拉致して、実験を行うのをアメリカ政府に許諾させる代わりに、
技術を提供するという事でしたよね?

人間は資源として鉱物を漁りますが、
宇宙人は人間自体が資源であると!!

でも、これはどうかな。
何か違うような気がするけど。



Re: 無題 猫ひげ - 2017/10/02(Mon) 14:10 No.1269  

減二さん、こんにちは

レーガン政権時の国防総省『非公式UFO問題調査会』で問題になった最大のポイントは、
『誰がMJ12文書工作を実行したのか?』ということなんですよ
この調査会は非常に高い権限を持っていたわけですが、
当然、実行できそうな機関などはすべて調査会によって調べられました
しかしまったく特定できなかったんですよ

MJ12文書問題のこのあたりの顛末というのはほとんど知られていませんよね



Re: 無題 シッチー - 2017/10/02(Mon) 15:03 No.1270  

猫ひげさん>言われるように奥が深い、というかいったい誰が
 権力と金を握っているのかが判明しない国ですね。

 どこかの国と違って、大統領が代わると国同士の条約や協定が
  まるでひっくり返される、
ということは日本に対してはあまり行われていないように見えますが。

最終的には面倒になると武力が出動しますので、まるで「ガキ」の国。
 隠れん坊」と「いたずら」と「宝探し」の大好きな国民性。
  つまり「ポーカー」の国ですから、相手をびっくりさせるために
着々と情報を集めながら、自分の情報はひた隠しにする。

 大きな大砲を持った子供の集まりのような国ですなぁ。
 そう考えるとわかりやすいように思います。
 



Re: 無題 猫ひげ - 2017/10/12(Thu) 13:32 No.1271  

シッチーさんへ

>いったい誰が権力と金を握っているのかが判明しない国ですね。

まったくそうですね。
最も分かりやすい端的な例が『ケネディ暗殺事件』ではないでしょうか?
いまだに「核心的情報」を表に出すことができないという状況。
これ自体が「闇の深さ」あるいは「闇の存在」を端的に物語っていますね。



無題 投稿者:猫ひげ 投稿日:2017/09/03(Sun) 16:17 No.1247  
諸事情の詳細につきましてはシッチーさんの解析にお任せいたしますw


Re: 無題 シッチー - 2017/09/07(Thu) 15:07 No.1248  

猫ひげさん>失礼したのならすいません。
 この問題も含めて、NASAの態度は一貫していないように思います。
 妙に公開したり、意味なく隠ぺいしたり。
  全部をあけっぴろげにしてくれたらありがたいですよね。

 ケチな金持ちの出し惜しみのようで イライラします。
  公開された情報も 古すぎて立証のしようもないし。

ただもしそれらの情報が事実であれば、随分と年月が経過していますから
 もはや 手が付けられない状態になっているのが事実だと思います。
  ぞっと しますよ。

アメリカがUFOやエイリアンから飛行原理などの情報を把握して実用化していたとしたら、
もう少し違う方式のロケットが完成していたかも。
 というか ロケットはおかしいですね。
 シャトルを断念した時点で UFO方式の飛行物体が登場すると期待してました。

 最新鋭のステルス戦闘機だといっても 所詮は地球技術の発展でしか
 ないですからね。
集積回路やパソコンにエイリアン技術が使われているとも思えません。 それとも まだ地球人は宇宙に飛び出すことが禁止されているのでしょうか?




Re: 無題 減二 - 2017/09/07(Thu) 17:24 No.1249  

猫ひげさん、はじめまして!!

前回の猫ひげさんのご投稿の続きですが、
某チャンネルはしょせん人集めの様な気がします。
あちらからきちさんのサイトに来られてもなりませんから内緒ですね。群がってやられたサイトもあるようですから用心です。

わたしは立場上、某サイトのことが悪く言えない状況にあります。物理的な事とは関係がなく、政治的(民衆的)思想に誘導するのが目的ではないかと考えております。

この面では、きちさんやイサムさんのサイトが安心して閲覧できます。



Re: 無題 減二 - 2017/09/07(Thu) 17:29 No.1250  

追伸、、
某チャンネルではたくさん人がいるように思わせますが、

「ここには4人しかいない」

とか、時々見かけます。IPアドレスも時間の経過とともに
変わるらしく、たくさんいるように思えますが、
常駐のメンバーだけのようです。




Re: 無題 減二 - 2017/09/07(Thu) 17:42 No.1251  

情報の公開の年月日については、
あらかじめ合衆国で定められた公開日時でしょう。

政府かな?ケネディ暗殺の詳細も2039年との事。
メディアで特別の事として扱われているようですが、
大概、50年後のようですから、それまで公開できない、
あるいは公開しない理由が話題になっているようですね。

未来の技術となるともう極秘条項というか、
一般大衆が50年先に目撃できるかも怪しいです。

シッチーさん、未来のパソコン「2001年の宇宙の旅」なんて
モノリスのように巨大なものになるのか解りませんが、
宇宙にあれが浮かんでいたら巨人族が作ったのかと。。



Re: 無題 猫ひげ - 2017/09/09(Sat) 14:43 No.1252  

■シッチーさんへ

私に対して失礼なことは何もありません、ご安心ください

「国家」という巨大で得体が知れない存在が相手ですから
そのバケモノみたいな「国家」が「ある事柄を隠ぺいする」ということの意味も計り知れないものがあります

いずれにせよ、本件は半世紀もの期間、厳重に徹底管理されていたのは事実です

■減二さんへ

減二さん、どうもです、よろしくですm(__)m

かなり昔の話しですが、普段見かけたことがない人たちが、せっせと反論するというイベントがありましたw
おそらく某ちゃんねるからこの掲示板に乗り込んできたのでしょう

確かに某ちゃんねるには大量のスレッドがあり、それらには個々の様々な事情がありますね

私が本件を投下した「アポロ・スレ」は昔からある有名なスレで、主に「アポロねつ造陰謀論者」との対話(対決)のために立てられたスレです
ここには意外に色々なジャンルから人が来ていまして、オカルト・スレからも人が来てコメントしていたりします

で、話を元に戻すと、私はこのアポロ・スレを仕切っている「常識的識者たち」と話し合って、彼らが持っている情報を引き出したかったわけです
この対話によって「さすがの彼らも具体的なことは何も知らない」という事実が分かったわけです
彼らなりの「個人的推測」は知ることはできましたが、
しかしそれはあくまでも「個人的推測」であって「具体的根拠」は何もないわけです
つまり「米国政府の公式コメント」なり「公式文書」なりが何も示されていない

では、対話はムダだったのかというと、そうではありません
要するに彼らでさえも詳細を知らないということは、
つまり「米政府は機密情報は公開したが機密理由については明らかにしていない」ということを意味しているということではないでしょうか?

もし知っている人がいたら教えてほしいですね



Re: 無題 シッチー - 2017/09/12(Tue) 14:53 No.1253  

猫ひげさん
 ありがとうございます。

しかし 隠すということは、隠すべきものがあるということ
 なのでしょうか?
 アポロの通信記録も、8号からして怪しいです。

時代が時代ですから、とにかく 何でも資料になりそうなものは
 お蔵に入れておこう  ということでしたのでしょうね。

だから、火星の写真だって地球上の撮影だと言われてしまいます。
 「いやぁ 撮影前のごみ拾いが大変で!
   あっそこ! CD落ちてるよ 拾っておいて 」
 「だからぁ 木の根っこは全部抜くの」



Re: 無題 猫ひげ - 2017/09/14(Thu) 17:03 No.1254  

■シッチーさんへ

>時代が時代ですから、とにかく 何でも資料になりそうなものは
> お蔵に入れておこう  ということでしたのでしょうね。

そうですね、その可能性はあると思います
ただ、そうだったとしてもそれを裏付ける確証が何も出ていないわけでして、そこが非常に奇妙な点なんですよね
とにかく私自身は納得できないんですよ

で、某ちゃんねるの某スレで話し合っていたとき気がついたことがありました
それは『宇宙飛行士たちの発言自体を誰も重要視していない』ということなんです

たとえばアポロ11号のある宇宙飛行士は月面裏側を観察している時、ある地域を指して『茶色だ』と発言しているんですよ
宇宙船から視認できたということは、かなり明瞭かつ大規模な現象だったと思われますが、こうした発言を誰も重視していない現実があるわけです



Re: 無題 シッチー - 2017/09/15(Fri) 18:57 No.1255  

猫ひげさん>
youtubeを流していたら、まさにこのタイミングで某チャンネルでこれらのアポロの記録が
廃棄するように指示が出されていたとか、まさにどうでもよい状態で
記録もテープも大切に保存されていたわけではない。
どこかの個人の廃棄物でみつかったとかいうのもありました。

 それが本当ならば、アメリカという国は!
  大量生産 大量消費が染みついているんでしょうかねぇ?
月のクレーター誰が キャンプファイアーしていようが、ミッションの邪魔に
ならなければ 気にしない?

 エイリアンがどうしたなんていうのも なんだか周りだけが
色々と考えて振り回されているだけのような   まさかね





Re: 無題 猫ひげ - 2017/09/17(Sun) 11:36 No.1256  

■シッチーさんへ

そうなんですよね、
重要な装置等がですね、計画終了直後から流失あるいは紛失が始まっていたらしいんですよ
アポロ計画の終了段階は「かなりいい加減でずさんな面があった」ということでよね

ちなみに、すでに流失が相当進んでしまった頃に「これじゃいかん」ということで、あるアポロ宇宙飛行士とエリック・M・ジョーンズさんが話し合って『ALSJ』を立ち上げたわけです

ただ、すべてにおいてずさんだったわけでもなくて、たとえば「宇宙服」等、管理されるべきものはしっかり管理されているわけです



Re: 無題 シッチー - 2017/09/17(Sun) 16:02 No.1257  

そうなると、うがった見方をすれば 絶対に公表されてまずいものは、
しっかりと抹消・削除しておいて、のこりをルースにぶん投げる。
 たしかにこれなら言い訳もできるし、処分の不手際を指摘されても遥か昔の
出来事の話になってしまいます。うむ 考えていますね。

 スペースXの宇宙服、カッコええですなぁ。 
 デザインの参考資料は「ガンダム」でしょうかねぇ:笑
  



Re: 無題 減二 - 2017/09/19(Tue) 09:43 No.1258  

宇宙服ってすごく高額のようです。
一億円とか。
福島にすぐあったらよかったのにと思いましたが、




アポロ計画の機密ファイル 投稿者:猫ひげ 投稿日:2017/08/30(Wed) 17:02 No.1241  
2ちゃんねるのアポロスレで、ちょこっと話し合ってみたのですが、
さすがのアポロマニアの彼らも『なぜ機密にされたのか』『機密解除の理由はなんなのか』については明確な答えを持っていませんでした

私は彼らなら公式のソースを提示して説明するだろうと思っていたのですが

逆に「陰謀を証明したいなら証拠を出せ」とか逆襲されましてw
微妙に話しがかみ合わない感じでしたw



Re: アポロ計画の機密ファイル シッチー - 2017/09/01(Fri) 16:24 No.1242  

機密にされた理由、解除された理由
 もともとそんなものはなかった、という見方もできますかね。
 当時は「機密」であったものが、というより ちょっと危ないものは
片端から「機密」扱いにした。
 「サンタクロース」「たき火」etcにしろ、そのままの意味で
 詮索することは
無駄のような気がします。 ただ「暗号」だとすれば、これはおかしな
ことですよね。 前もってわかっていたことになりますから。

 しかしそれもまた 奇妙な話です。
なぜなら、そういう危険性があるのであれば 別の通信手段を使えばよろしい。
この冷戦時代の真っただ中に、無線の波長に暗号を滑り込ませることは
日常茶飯事であったはずです。
しかもNASAは軍べったりの民間企業であり飛行士は軍人です。
  
わざわざ世界中に放送しながら、秘密をベラベラ喋り捲るような人間が選ばれるのも
実に奇異なことではないでしょうか。

 第一「裸の人間たち」が宇宙人の捕虜となってクレーターの中でこき使われている  って?
 アメリカ人のジョーク好きは有名ですし、どこまでがリアルなのかも疑問ですよね。

それを取り上げて騒いでいるのもアメリカ人ですから、なんとも。
 それと、飛行士仲間に共通の「楽屋オチ」的なパロディもあるでしょうしね。

 このことと 本当に月に行ったのか? とはまた別問題です。
当時の世界状況からすると、失敗するわけにはいかないでしょうから
スタジオでの撮影リカバリーも用意はしていたかもしれません。

 一部の科学者たちが指摘するような、それほど強い放射線を浴びながら 
飛行士たちが結構長生きなのは不思議ですが。

ただそうだとすると、最近の「火星移住計画」において新しい放射線シールドの話題が出ないこともこれまた不思議ですね。



Re: アポロ計画の機密ファイル 猫ひげ - 2017/09/02(Sat) 13:58 No.1243  

シッチーさん、こんにちは
貴重なご意見ありがとうございます
私はこの「きちサイト」の初期〜中期の頃にちょこっとお世話になっていた者です

>機密にされた理由、解除された理由

政府または軍が「機密」にするわけですから、やはりそれなりに重たい理由がなければ実行しないだろうと思います
その明確な理由を誰も知らないというのは不思議な話です

「解除の理由」については、「アポロ計画50周年」という記念の年でもあるので、それで公開したのかな?と推測しています
50年ぶりに新たに公開されたアポロ画像もありますしね

>ただ「暗号」だとすれば、これはおかしなことですよね。
>前もってわかっていたことになりますから。

事前に色々把握していたんじゃないかなと思っています

>第一「裸の人間たち」が宇宙人の捕虜となって
>クレーターの中でこき使われている  って?

この部分については私も疑問を感じています
英語が堪能な他の方の翻訳では全然違う訳になっています
『捕虜がいる』とは訳していません
機密ファイル原文にも『捕虜』というワードはありません

>それと、飛行士仲間に共通の「楽屋オチ」的な
>パロディもあるでしょうしね。

DSE装置の音源があれば、どのようなニュアンスで言っているのかが分かるのですが、
その肝心のDSEおよび音源自体が行方不明になっています
おそらく計画終了後まもなくの頃、ずさんな管理が原因で行方が分からなくなったんじゃないかなと思います

細かい話になりますが、機密ファイルの中の宇宙飛行士たちの発言記録については、「笑い」の付記があるものと無いものがありますね
こうした細かい付記がある場合は発言時の状況が良く分かりますね

『捕虜』発言とされる部分は、あるクレーターを観察しているときのものですが、
「笑い」はないので、真面目に発言していると思われます
「感嘆語」と共に発言しているので、驚きながら観察していることが分かります



Re: アポロ計画の機密ファイル シッチー - 2017/09/02(Sat) 15:08 No.1244  

猫ひげさん>そうだろうと推察していました。先輩ですね。
 失礼があればご容赦ください。

1.地球人の捕虜 云々はそうでしたか。あまりにも突飛ですの  で
   これでは全体がフェイクだとされてしまいます、残念です

2.<あるクレーターを観察して> ということは、それがミッションの目的の
   ひとつであった?
   しかし訓練された飛行士が驚くようなことであれば、事前の予想説明
   にはなかったことでしょうかねぇ。
   想像を絶するような事柄であったのならば、続くアポロはその上を
   再び飛んだのか?  次回からの飛行ルートの問題もありますね。
   動画データから文字に変換するときに、化けてしまった可能性も。

 という常識論はさておいて、
何者かが月面を掘り返して採掘していた。 一番考えられるのは
水素や
ヘリウムの同位体でしょうか?  燃料用に。

 もし「月」が巨大な宇宙船であれば、
1.修理をしていた。しかし内部の装置の修理であれば、そんな表面の
 見えるような浅い場所に修理すべきシステムはないでしょう。
 あの通り隕石でボコボコにされていますからねぇ。

2.内部に至る大きな深い穴を見つけた。 これはあり得ます。

 それほど重要なものが行方不明になってしまうのは不思議です。
 つまりそれほど重要でないものしか公開しないという意図ですか。
 「あれば」公開しないわけにはいかないので、すべて行方不明に。

 我が国のせこい書類の行方不明とはスケールが違いますね:笑
  



Re: アポロ計画の機密ファイル シッチー - 2017/09/02(Sat) 15:22 No.1245  

もし本当にエイリアン絡みであったのであれば、当然のことですが、
アポロ17号をもって今後40年とか50年は月に近づかないよ〜〜
  という密約が結ばれたのでしょうね。論理的に考えても。

 再び人類が月面に行くとなると、エイリアンの設備が「居抜き」で
 手に入るのでしょうか。 そうなればラッキー ですが、
  そのまえに破壊しつくしていくかな? 飛ぶUFO跡を濁す

先に書いたように水素やヘリウムの重合体ならば、月面の採掘が
一番効率的でしょうが、そうなれば動力源は「核融合」ということに。

もしくは、核物質の崩壊から直接に高効率で動力を得ているのか? 
 



Re: アポロ計画の機密ファイル 猫ひげ - 2017/09/03(Sun) 15:31 No.1246  

>2.<あるクレーターを観察して> ということは、
>それがミッションの目的のひとつであった?

ご存じの通りアポロ計画では飛行中および月面活動中における活動について、かなり細かく様々なスケジュールが組まれていました
それらは「チェック・リスト」と呼ばれる「スケジュール・ブック」にまとめてられていました

たとえば、こんな感じのリストです
https://www.hq.nasa.gov/alsj/a17/a17LMLunarSurf2-10.jpg

宇宙飛行士はこれを見ながら行動していたわけです

で、宇宙船が月の裏側に回ったときのスケジュールもありまして、
チェック・リストに「月面を観察せよ」という指示が書いてあったわけです

>しかし訓練された飛行士が驚くようなことであれば、事前の予想説明
>にはなかったことでしょうかねぇ。

その辺の事情は分かりません
詳しいことは何も知らされていなかったかもしれませんね
ただ、知らされていたとしても、実際にその目で見た場合はやはり驚くでしょうね



太陽の異変 投稿者:シッチー 投稿日:2017/08/01(Tue) 16:24 No.1240  
現在の黒点ゼロは ホントのようですね。
 
そのうえで、「ムー」などに掲載される「ソーラークルーザー」とか、巨大プラズマ生命体が太陽からエネルギーを吸い取るとかの話です。

基本的にはもちろん画像処理において、遮蔽しきれない「光の洪水」の情報が画像に悪さをしていると考えるのが健康に良いと思われます。
 太陽という恒星の熱や光をコントロールして、地球人を守ってくれている説も俄かには信じられません。

太陽の質量は巨大ですが、周縁に際してブラックホールを形成できるほどは大きくない
 とされてはいますが、ブラックホール形成の一部始終を見た人はいないでしょうし、
 せいぜいが名残や残骸からの推論でしょう。

太陽がブラックホールになるとかならないとかを言うつもりはありません。
知識も学問もありませんから。
 ただしブラックホール変身には足りなくても十分な質量はありますので、
 それによって周りの空間は歪んでいるはずです。 かなり。
  つまり、もしパラレルワールドなどが存在すれば、当然 そのうちのかなりの世界では
もし平行世界が「本のページ」にように重なっているとしたら、それぞれのページにおける「太陽」の位置は かなり同じ座標に存在するように思うのです。

 つまり太陽や惑星の存在は 近傍のページ間では「影響」を及ぼしあうと。
 で 別の近傍次元に存在する 別の(同じものというか?)の重力の影響が干渉しあって こんな画像を作るとも思うのです。

写真に撮られているものを 全部否定してもあまり意味がないので。 
 



最近出会ったサイトです 投稿者:シッチー 投稿日:2017/08/01(Tue) 15:49 No.1239  
スマホのグーグルを呼び出すと、いくつか並んでいるサイトから
 題名に引かれてみてみました。  ユーチューブ動画です。

 このSHINGENさんとかいう人の動画シリーズは 見るのにかなりな忍耐を必要とします。
しゃべくりが主体で その割には情報が多くありません。
 ご本人もそのように宣言しているようですし。

 ただ感心するのは、月や火星の画像などを検証する際に
  必ずNASAの直接サイトから読んでいるということです。
 もちろんNASAが意図的な細工をすれば、もうお手上げですが。

それとどこかのサイトに掲示された画面をキャプチャーすると
 ずいぶんと丸い部分が カクカクしてしまうことがありますよね。
 画素数の問題だと思うのですが、この辺りは きちさんにお聞きするしかなさそうです。

 とにかくネットには げっ!ホントかい?という情報があふれていますので、
よく検討しないと騙されてしまいそうです。



アポロの月着陸 投稿者:シッチー 投稿日:2017/07/21(Fri) 11:59 No.1226  
猫ひげさん こんにちは。
 コメントを読ませていただき 思い出しました
  あの時 リアルタイムでテレビにかじりついていたことを。
 もう50年近くも前のことですね。
アメリカというのは面白い国ですねぇ。極秘事項であれば記録なんて
破棄しちまえばよいと思うのですが。
 現在は日本でも その自衛隊の「日報」問題でもめていますが
  まぁ 秘密は必ずもれるということでしょうか。
 科学文明は驚異的な前進をしたと思いますが、「月」に対する謎解きは、
 実際に行ったにしては さっぱりと前進していないように思えます。
もちろん物理的 天体科学的には判明したことも多いんですけれど、
 月の内部は空洞で 入り口の「穴」がある という疑問?にも
 答えられないで次は「火星」へと。

要するにこれ以上、「月」をいじっても大局的に考えると「金」にならない
 ということなんでしょう。
たとえ宇宙人が存在したとしても、「金」にならなければどちらでもよい
ということなんでしょうね、資金の提供者は  個人でも国でも
団体でも。




Re: アポロの月着陸 シッチー - 2017/07/21(Fri) 12:18 No.1227  

着陸したら、クレーターの縁に? ずらりとヤツラがいた?
 それが本当ならば、
「ああ ここは君たち地球人の領土だから 来るのは構わないが
資源や
 その他のメリットは渡さないからね」なんぞと北方領土問題みたいな
威圧効果のためだったとかいうことですか

月の裏側だって、ヤツラにとって見られたくなければ、こちらの探査機類を撃ち落とせばすむことでしょうに。
 ああ 火星探査機の時間稼ぎ:笑 みたいにですかね。

 まるで「見るだけよ!」みたいな警告でしょうか。
しかしこちらも 懲りずに何度も出かけているのもおかしいですね。
 いわれるようにヤツラと秘密協定が?できてるはずなのに?
  
モルトケ・クレーターですが、モルトケというのは旧ドイツ帝国
プロシアの参謀総長でいろいろな戦術理論の著者で、我が国の日露戦争を支えた明治陸軍の戦術の骨だった人です。
 その意味で モルトケ・クレーターの意味がそのモルトケであれば
実に意味深なネーミングですね。
「計画自体はどうでもよい。計画を立案することが重要なんだ」
  彼の有名な言葉だったと思います。

 で、その問題のクレータが「舞台」であれば、かなり面白いことだと思い出しました。
 人間は生命体としては宇宙空間に裸では耐えられませんから、
わざわざそこに労働のために連れ込んで、放射線防護装備この場合は
すぐに「人間」としれたのであれば「防護服」、水や食料、待避所までも用意して働かせるとは考えにくいように思えます。
 もちろん 私個人の感想です。

 UFOがヤツラであれば、50年前でも効率の良い土木機械があると思います。
地球で「巨石」を運んだような機械群かも。もしそうであれば。 



Re: アポロの月着陸 猫ひげ - 2017/07/22(Sat) 13:03 No.1228  

シッチーさん、初めまして、よろくですm(__)m
貴重なご意見、しっかりと読ませて頂きました
私もアポロをリアルタイムで見ていた世代の一人です

記録に関しては私もシッチーさんと同じ考えでして、
よくぞ残されていたもんだなと感心しています

肝心の「DSE装置」そのものはすでにどこに行ったか分からない状態らしくて、
「書き起こし記録」だけが残されていたわけですよね
どこかの国なら面倒を避けるためにきれいに処分されていたと思います(笑)

その「書き起こし記録」が長年「機密扱い」になっていたのは確かな事実です
怪しげな人物が勝手に暴露したとか、そういうことでは全然なくて、
ジョンソン・スペース・センターのアーカイブで開示されたものです

このような機密文書をシレッと開示した米政府に感謝すると共に、すごい国だなと思いました

しかしやはり、宇宙飛行士たちが何を見て、何を言っているのかが重大問題ですね
私自身はそのものずばりのストレートな発言だと思っています

だとすれば「定説」と「事実」の間には、とてつもなく大きな落差があることになります
米政府あるいはNASAはこの記録または「宇宙の現実」に関して、
ちゃんと説明しなければならない責任があると思うんです



Re: アポロの月着陸 シッチー - 2017/07/24(Mon) 11:29 No.1232  

猫ひげさんも同じ世代ですか、とても嬉しいです。うわ〜〜〜い
 あのテレビの放映が、同時映像と言われていますが、放映された翌朝、
 どうしてもアメリカの旗が「なびいていた」あの画像がわすれないのです:笑
よりゃぁ物理的な解説は知っていますし自分も理科系の人間ですから、
・・・でも虎馬になっちまっております。確かに旗が・・歩いたはずのホコリが・・・

 アメリカという国は不思議な国であると同時に面白い実に合理的な国でも
あるように思います。  NASAを例にとると
 その1:はっきりとヤバイブツは「紛失」。
 その2;追及されても言い抜けられそうなブツは、説明責任を当面逃れるために「氷漬け」。
    なぁに50年もすればヤツラが街を歩いているだろうから追及はされない。

 その3;まっずいなぁコレ。よし「調査委員会」作って時間稼稼ぎしておこう。
  最後は、自然発火による資料の全焼。あとは陰謀論者が騒いで そのうちにウヤムヤに。
   大統領の交代があるので、そのうちに追及が困難になりますな。


これらの秘密文書が現実に存在し、現実にオリジナルが閲覧公開された場合。

まことに単純な疑問なのですが、彼の国は二大政党制ですから、
政治家の全部がグルで真実を隠そうとしていないかぎり、
相手の失点を攻撃しますでしょう。
 我が国における 野党の追求  なんぞという生易しいものでは
ありますまい。莫大な利権が、世界的な利権が絡みます。

 しかも米語を母国語とする国ですから公開文書の翻訳は不要です。
、なぜに新聞やマスコミ、米国議会が大騒ぎにならないのか?  
全部をひっくるめて「陰謀論」だとするならば、旧ソ連や北朝鮮、
昔東ドイツより始末の悪い秘密警察国家だということになります。
 しかしそうであれば、ヤバいブツは堂々と全部が焼却処分です。

NASAというのは健全な公共性のある機構ではなくて、米軍の一部機関ですから、
説明責任は税金を払っている米国国民だけに対して存在しますよね。
 しかしその米国国民の代表たる大統領や議会による命令がなければ、
誰に対しても説明責任は有していないと考えているでしょう。
  非常に腹立たしいですが。

ヒラリー・クリントン女史は票数の確保のためにあえて発言をし、わかりやすくNASAを例にあげて 「お役所仕事」をけん制しただけではないか。

だって自分が親分になれば、いくらでも見られるわけで、それから十分に考えて発表したければすればよいわけだし。

「月」でも「火星」でもその他の天体でも、発表される写真資料にNASAが見落とした
モノが写りこんでいると言われつつのブツは無数にあります。

 これらは直接に見に行けない以上、どなたかが見つけていただけることは
とても楽しみですが、あるいはNASAは それほど気を遣っていないのではないか?
  
 パターン1:科学者が月や火星には生物がいないといってるからいくら探されても大丈夫。写りの悪い資料にならない写真だけ捨てておこう。

 パターン2;:またネットで騒いでいるよ!どーせ現実に存在しているのだから まぁしゃーーないやね。

 パターン3;:国からの予算がまたカットされそうだって? モノホンっぽい写真を2,3枚混ぜておこうぜ。

  さてさて現実はどうなんでしょうかねぇ
 あるいは室長やっているノルディックタイプのエイリアンが、後ろから指示を出しているのかも
 「おい それはこっち」、「そいつは破棄」とかね

 



Re: アポロの月着陸 猫ひげ - 2017/08/01(Tue) 06:19 No.1238  

シッチーさん、みなさん、おはようございます。

シッチーさん独自の推理の数々はいつも興味深く拝見させて頂いております。

私は過去にネット上で公開されている画像やビデオを沢山調べてきました。
それは主に ALSJ で公開されている画像やビデオですが、これらの再調査の必要性を感じました。
何か重要なものを見落としているかもしれません。

添付画像は私が過去のビデオ調査で見つけた謎の球形物体です。
アポロ17号のキャメロット・クレーター探査ビデオに映っていました。
ハッセルブラッドで撮影された静止画像の方ではきれいに修正されています。

・ページ ALSJ - Apollo17 / The Journal / The Second EVA / Apollo 17 Geology Station 5 at Camelot Crater https://www.hq.nasa.gov/alsj/a17/a17.sta5.html

・ビデオ a17v.1463329 https://www.hq.nasa.gov/alsj/a17/a17v.1463329.mpg



「月の石」 投稿者:シッチー 投稿日:2017/07/31(Mon) 16:57 No.1237  
天体物理学で大勢を占めるとされる、地球に火星大の天体が衝突して、月の分の質量をもぎ取った   とすれば、
 いくら成分を調べても 地球の石とかわらんジャロ。

プラズマ先生が言っているのは 放射線の被ばくが全くないから
 「こりゃ ちみ ニセモンだよ!」ということですね。

 私も半分はそれを信じますが、もし被ばくさせる放射線が高速の放射線であれば、持ち帰ったそんな小さい石コロに 被ばくの痕跡が残るのかどうか?

  搭載重量の関係で少しでも軽い石ばかりを集めたとしたら、
 金属質はほとんど含まれず 放射線を引き留める物質が含まれていない可能性も。

  たんなる 言いがかりですよ:笑

 太陽風のメインたる ヘリウムの放射性同位体もが見つからないのであれば、プラズマ先生が正しいことに。



月の裏側 投稿者:シッチー 投稿日:2017/07/31(Mon) 16:46 No.1236  
「なぜ月は表側しか見せないのか?」
  もし反対側が地球側を向いていたら そっちが表なんだと・・・
 そしたら、そっち側(今のツルッとした表面)には隕石がズバズバと当たって ボコられていた  のでしょうなぁ。

 そしたら、現在 裏側にあるとされる「内部への入り口」は
   やはりそっちに造られた?

長くなって すいません

 月がいつも同じ顔を見せているのは、理論的にはわかりませんが、月という球体内部の場所場所の「密度」が異なっているからでは。
 簡単に考えて月をスイカとすれば、スイカのてっぺん部分がこちら向きで、ヘタのある下半分が反対側に。
 つまり 遠心力を考えれば 重くて遠くへぶん投げられる比重の半分と、
結果的に 軽くて、地球に引力でひきつけられる側が こちら向きになった?
 もし月の内部にドロドロしたマントルが存在して 内部で回転していたら 地球に対する軌道はかなり異なって、グルグル回っていたのかもしれません。

あるいは 都市伝説のように、内部が空洞であれば その内部の質量の分布がかなりどちらかに偏っているのだと思います。
 この場合も、例えば 推進装置がくみこまれているかも?の エンジン部分は 裏側になるのでは。 
 そしてその場合、地球に対しての質量比は ずいぶんと小さいことになれば、やはり同じ面を向いているように、「直感的に」思うのですが。



通信が途絶えた2分間 投稿者:きち 投稿日:2017/07/22(Sat) 18:18 No.1229  

エンタメ番組の面白い映像。

http://www.youtube.com/watch?v=vuJRppMte_M



Re: 通信が途絶えた2分間 減二 - 2017/07/23(Sun) 01:18 No.1230  

きちさん、Upありがとうございます。
わたしもこの分野は大好きで、よくテレビで観ていました。

どのように写したのか?
確かにひもの様なものはついていないですが、
1段目、もしくは二段目のロケットに搭載されたカメラが撮影したのではないでしょうか?

月が人工的なものであるとの説が多いようですが、
周期、時間、月食や日食も地球上の形態を考えれば、
不自然ではないと思います。

数字で解釈すると、バランスがとれている感じですか。
暦は月齢に反して一年を12カ月にしましたが、
月齢を基準にすると28日を単位に13カ月にするようです。

地球の暦が別の天体に周期を置いているような気がするのですが、どこの星を基準にしているのでしょうかねぇ。

このままでは、我々の意見とは合わないから、
月の軌道を変えて我々が正しい事を証明しなければなりません。

ここに問題が発生し、それを誰がやるのかが重要になってきます。

たまたま、動画に物理学者が用意されているので、
その方であれば何とかなるかも知れません。

月に確実に12カ月になってもらうよう、
今後の物理学の発展と向上を願っております。



Re: 通信が途絶えた2分間 きち - 2017/07/23(Sun) 12:49 No.1231  

源二さん、こういう話面白いですね。
当時の映像はフィルムなので、なんらか回収手段がいりますね。

12カ月ぴったりの時代は未来に必ずやってきます。
月は徐々に遠ざかって公転が遅くなっているので。



Re: 通信が途絶えた2分間 シッチー - 2017/07/24(Mon) 12:23 No.1233  

母船と着陸船が同じショットに!
  これも話題になりました。
まさか 超超ロングの「自撮棒」が・・・・

この物理学の先生は「月の石」は「ニセモノ」だと言い切っていますね。
 しかしそれは、たんに日本国あるいはその人がコケにされただけであって、月に行っていないの証明にはならないんですよね。

 もし1年が12か月ピッタリになれば、その時に30日と31日はどうなるか?
完全にきれいに割り切れてしまうと、「星座占い」は困るでしょうなぁ。
 「あいまい」さこそが基本の成立条件でしょうに。
  



Re: 通信が途絶えた2分間 減二 - 2017/07/26(Wed) 18:43 No.1234  

月の石のニセモノは渡されるし、
ブログを書いても皆に苛められるし。



アポロ計画交信記録、機密解除の... 投稿者:猫ひげ 投稿日:2017/07/13(Thu) 14:14 No.1210  
きちさん、超お久しぶりですw

ところで、交信記録機密解除の件ですが、恥ずかしながらごく最近まで私はまったく知りませんでした(^-^;
きちさんはご存じでしたか? たぶんご存じと思いますが。。。

機密扱いになるほどの記録が存在すること自体まったく知りませんでした
ALSJのエリックさんとかなりの期間、色々な意見交換しましたが、そんな話しは一度も聞いたことがありませんでした
もちろんエリックさんは知っていたでしょうが



Re: アポロ計画交信記録、機密解... きち - 2017/07/13(Thu) 21:44 No.1211  

猫ひげさん、お元気そうで!
アポロの交信記録が機密扱いだったとは知りませんでした。
当時から噂の「秘密のチャンネル?」興味津々ですね。

猫ひげさんの壮大な民間月探査構想も気になっていました。



Re: アポロ計画交信記録、機密解... 猫ひげ - 2017/07/14(Fri) 02:08 No.1212  

機密解除は昨年のことです。
ムーで記事にならなかったようですね?
私も知ったばかりでまだ良く把握していないのですが、通常交信記録以外に非公式交信記録が存在しておりまして、それが機密扱いになっていました。
その一部は有志が翻訳してネットで公開しています。
交信内容は信じがたい内容です。どういう意味で言っているのかちょっと理解に苦しむ内容と言いますか。
そのものズバリの発言だとすればとんでもないことですね。

民間探査の件は、むしろきちさんのような方がやるべきだと思いますが?
私はアイデアを出すのが精一杯w



Re: アポロ計画交信記録、機密解... きち - 2017/07/14(Fri) 11:18 No.1213  

情報ありがとうございます。
リサーチしてみます。

民間探査、ロボットレースも計画されているので、
民間の映像情報に期待しています。



Re: アポロ計画交信記録、機密解... きち - 2017/07/17(Mon) 18:23 No.1218  

いやぁ、これは面白い内容ですね。

http://indeep.jp/official-apollo-mission-transcripts-reveal-secret-about-the-moon/



Re: アポロ計画交信記録、機密解... 猫ひげ - 2017/07/17(Mon) 22:29 No.1219  

並木さんの『月の都市伝説』確認しました
もっと詳しく書いてほしかったですが紙数上の事情など色々あったのでしょう
きちさん、この件に関して調べまくって本を出してくださいw



Re: アポロ計画交信記録、機密解... 猫ひげ - 2017/07/18(Tue) 01:25 No.1220  

並木真一郎著『月の都市伝説』2017年初版より

4章 アポロ計画の疑惑 機密解除されたアポロの通信記録 86p〜87p

 2016年、NASAがアポロ計画の「データ記憶装置=DSE」に封印されていた会話の記録を開示した。これは、機密扱いされていた地上の管制センターとの交信中断中、月の裏側で交わされた宇宙飛行士たちの私的な会話である。
 公開されて驚くべきは、月裏側を周回中のアポロ11号の船長(CDR)アームストロング、司令船操縦士(CMP)コリンズ、月着陸船操縦士(LMP)オルドリンの打ち上げ後、80時間20分18秒の会話記録だ。

03:08:20:18:LMP
「あれはすごいクレーターだな」
03:08:20:42:CMP
「あの円錐形の物体の中ほどみじめな場所は、ほかにないだろう」
03:08:20:50:CDR
「あそこにいる人間たち、どうやっても外には出られそうにないな」

 つまり、"人間の捕虜を見た"という信じがたい会話だが、事実である。
 そのアポロ11号だが、CMPは数回軌道を回ってからモルトケ・クレーター付近を通過した際に、道路を確認したとも話している。
 またアポロ14号のシェパ−ト船長らは、打ち上げ後84時間22分39秒には、採掘場を確認している。

03:12:39:LMP
「とても興味深い。どんな風に見えるか、って? そう、右側がゴツゴツして複雑な構造で、中央にはその頂点がある」
03:12:23:37:CMP
「真下のあれは、写真にするとかなり大きく写る。強いていえば、あれは採掘場だ」

 月の海には、チタンやジルコニウム、ベリリウムなど、貴重なレアメタルが豊富に含まれているが、すでに"先住者"によって採掘されている。2009年6月18日に打ち上げられたルナ・リコナサンス・オービターが、アリスタルコス台地を掘削稼働中のマシンを撮っている。
 アポロ到達以前から月には"先住者=異星人"が存在している。それも"人間を捕虜にする"などして、活動しているのか?



Re: アポロ計画交信記録、機密解... 猫ひげ - 2017/07/18(Tue) 14:16 No.1222  

だらだらとページを汚してすみません。

本件を扱う別のサイト。まとめ的な内容。翻訳が自然。
もしかして並木さんはここをソースにしたのかな?

■NASAアポロ計画のDSE「ブラック・ボックス」交信記録より、暴露される月に関する台本抜きの真実(交信記録集その1)
http://www.geocities.co.jp/bancodesrt/special/Apll-BBox.html#Intro_20

「捕虜施設」に関してはひねりすぎなんじゃないかという気もしますね。
実際は荒涼とした風景の中に人工的な居住施設があったのかもしれません。
仮に宇宙飛行士たちが月面の変わった自然の風景を見ただけだとします。それならばそのように表現するはずです。
これは我々も同じで、どんな奇景を見たとしても「あの岩の中に人がいたら」なんてことは想像しませんよね?
宇宙飛行士は人工物を見たので素直に「People」という言葉を使ったんじゃないかなと思いますね。



Re: アポロ計画交信記録、機密解... きち - 2017/07/18(Tue) 21:29 No.1225  

※ログを編集しました

並木さん相変わらずアンテナが高いなあ。
想像力を刺激されるワクテカな話題ですね!



火星の小人宇宙人 投稿者:シッチー 投稿日:2017/07/06(Thu) 20:49 No.1207  
いたるところで目にしますが、白っぽいブーツ?のアレです。
 きちさんは どうお考えですか?
  ただ 本当に小人なんですよね 数センチくらいでしょうか?



Re: 火星の小人宇宙人 きち - 2017/07/11(Tue) 13:05 No.1208  

あまり小さいと細胞の数的に知的生命は無理でしょうねぇ。
火星は重力が3分の1なので、逆に地球より巨人化しそうです。
大気圧が高かった時代にガスの成分とか、重力とか、
様々な要因で地球人より少し大きい人が居た・・
なんていうのはあるかも?



Re: 火星の小人宇宙人 シッチー - 2017/07/14(Fri) 20:59 No.1214  

他にも小人はいるようですね。
知能を有するにはある程度の大きさは必要だと思いますが
地球の小人や妖精もいることになっています(笑
私的にはけっこう信じている部分もあります。
なぜかと言うと妖精の存在を感じる事がありますから。

マジですよ



Re: 火星の小人宇宙人 減二 - 2017/07/15(Sat) 21:45 No.1215  

小人ではないのですが、
ケサランパサランというのがいます。

自動販売機の横にクモの巣?とおもったのですが、
足でその周りを断ち切るようにしても、
いつまでも浮いていました。
蜘蛛のように糸が張っていれば移動するはず。

わたしは自然界のものを持ち帰る習慣がないので、
そのまま放置して帰りましたが、
あれは何だったのでしょうね。
白くて、毛だけがういていたのですけれど。



Re: 火星の小人宇宙人 シッチー - 2017/07/17(Mon) 16:47 No.1216  

ケサランパサランですか。宙に浮いていたのですね?
 数年前に私もそれらしいモノを見つけました。
 大切に保管していたのですが、そのうちに それは
  「アザミ」の種だとわかりました。
 まん丸でフワフワとして実に軽い。
  微風に載ってゆっくりと空中を漂います。

 面白いのは、空中をふわふわしながら自分の方へ来るんです。
  歩いているときに道で見つけると、ちゃんと空中に浮いて
   待っていてくれます。
  文章で書くと嘘くさいのですが、自己体験で不思議でした。

 ケサランパサランは「白粉」が「食物」と言われます。
  というか 「生物」であるとも断定できないようですね。
   
   



Re: 火星の小人宇宙人 減二 - 2017/07/18(Tue) 20:23 No.1224  

ケサランパサランは白粉が好きで、
捕まえたら箪笥の中にしまっておくようです。

私が見たのは動かず、ずっとそこに居て、
買い物の帰りにも(時間が経っている)いたので、
誰かがイタズラしてつるしたのだろうとおもい、
周りをぐるぐるしたのですが、固定されたように浮いていました。

マリモとかのようにまんまるではなく、
毛が少なく一本一本が長かったです。

「UFO掲示板」のシッチーさんの洗濯機のご投稿で、
ここにコメントさせて頂きます。

家電製品は音を発するものが多いと思いますが、
個人的には冷却装置(冷蔵庫や冷凍庫)の音が一番気になります。

重低音の様な、人によってはお経のように聴こえる場合もあるようです。

スーパーの冷凍庫に私も錯覚を覚えましたが、
一定のリズムがあるからだと自分を納得させました。

温度が宇宙の音と関係あるのかも知れません。
あるいはUFOも。なんて、あやふやですが。。。





Artifact 投稿者:きち 投稿日:2017/07/01(Sat) 13:47 No.1201  

マースリコナサンスが撮影した火星表面の高解像度画像。
中央の青い物体は人工物です。



Re: Artifact シッチー - 2017/07/01(Sat) 14:44 No.1202  

あっすいません
 昨夜 上を飛んだ時に道具箱を落としてしまいました
    なんて :笑

 何でしょうね コレ? 人工物のように見えます。
  大きさはどのくらいありそうなのですか



Re: Artifact きち - 2017/07/01(Sat) 16:47 No.1203  

これはNASAのキュリオシティだそうです。
こんな風に見えるんですねぇ。



Re: Artifact シッチー - 2017/07/01(Sat) 17:23 No.1204  

リコナサンスがキュリオシティを写したお友達写真ですか。
 それにしても すごい解像度ですね。

 はっきり見えないとか 解像度が なんちゃらは インチキですね。
 馬脚ですか。

しかし フィルタのせいかどうか、キュリオ君 こんなに青いのですか?



Re: Artifact シッチー - 2017/07/01(Sat) 17:30 No.1205  

ふと思ったのですが、NASAは本当の解像度を隠してますね
   こんな程度であるはずがないと思えるのですよ。

 火星に到着するまでの技術開発の時間差を考えても、
こんな状態では遠隔操作でプレデターからミサイルを発射できないでしょう。
 人物の特定はできないし。



Re: Artifact きち - 2017/07/02(Sun) 00:24 No.1206  

解像度は距離とレンズの口径(分解能 )で上限が決まります。
マーズリコナサンスの平均軌道高度は255キロ〜320キロ、
レンズは50センチ口径ミラー(理論上の分解能は0.2秒)。
さて、地表の最高解像度は1ピクセル当りいかほどに?



Re: Artifact きち - 2017/07/11(Tue) 13:16 No.1209  

答えは一旦置いて、軌道上から人物を特定するには、
最低でも口径15メートルの望遠鏡が必要です。
例えればスバル望遠鏡の2倍、ハッブル宇宙望遠鏡なら7倍。
これが光学限界とコンピュータ顔面認識技術の現実です。



水と生命 投稿者:きち 投稿日:2017/02/06(Mon) 23:20 No.875  

暗い一帯は広大な水域で様々な種類の水生生命を育んでいます。
ここには緑もあり多くの人が暮らしています。



Re: 水と生命 シッチー - 2017/02/08(Wed) 11:12 No.886  

何処から見た どこの写真ですか?
 「黄砂に吹かれて 聞こえる歌は・・・」♪♪ 



Re: 水と生命 きち - 2017/02/08(Wed) 12:43 No.888  

それは敢えて書いていません。
シッチーさんはインスピレーションでこの画像に水と生命を感じることができますか?



Re: 水と生命 シッチー - 2017/02/08(Wed) 13:42 No.889  

>シッチーさんはインスピレーションでこの画像に水と生命を感>じることができますか?

 すいませんができません。水のようにも見えません。
一見すると火星の地表のようですが、下に見える濃いモヤモヤは雲のように見えます。
 それによる影が複座な地表に「水文」のような影響を与えているのかと。
 撮影したカメラの位置がわかりませんので、はるかに小さい物体の接写ということも。
 



Re: 水と生命 きち - 2017/02/08(Wed) 14:58 No.890  

火星にもモヤや雲があるので火星の可能性を除外する判断材料にはなりません。
また、小さいモノでは広大な湖も人が暮らす事もできません。



Re: 水と生命 シッチー - 2017/02/08(Wed) 15:54 No.891  

私のパソの解像度が悪いのでしょうか?
 広大な湖は別として、人が暮らしている根拠が見えません。

 すいませんね。



Re: 水と生命 きち - 2017/02/08(Wed) 17:37 No.892  

パソの解像度の問題ではありません。
水も人や植物もこの写真には何の痕跡も確認できません。
既成概念を越えて真実を受け入れられるかです。



Re: 水と生命 きち - 2017/02/09(Thu) 01:14 No.894  

渓谷を埋める火星の朝靄。



Re: 水と生命 きち - 2017/02/09(Thu) 01:33 No.899  

オポチュニティ撮影の火星の雲。



Re: 水と生命 シッチー - 2017/02/09(Thu) 12:56 No.901  

青少年時代、もう50年くらい前ですが、「SFマガジン」という
月刊誌を購読していました。
 作家の記憶はあいまいですが小松左京さんだったかなぁ?、

赤色矮星を回る惑星にすむ種族の物語がありました。
 植物のような生命体で、長老のモノローグの体裁でした。
もはや若い個体も生殖能力が衰えて、せっかく生じた子株も死んでいく世界。
 生命を維持する葉っぱを目いっぱい展開しても、死にゆく太陽から来る光は弱くなるだけ。
 こういうストーリーがトラウマの一つにあります。
この写真を見ていると そういうことが思い出されます。



Re: 水と生命 きち - 2017/02/10(Fri) 23:59 No.906  

実際には赤色矮星の寿命は恒星の中では特に永く1000億年から数兆年とされ、宇宙の年齢137億年をはるかに凌ぎます。
子供の頃のシッチーさんに「ぼくらの太陽よりずっと長生きだよ」と言ってあげてくださいな。



Re: 水と生命 シッチー - 2017/02/11(Sat) 12:26 No.907  

ずっとトロトロと燃え続ける、まるで「忍ぶ恋」ですね。


Re: 水と生命 減二 - 2017/03/22(Wed) 04:30 No.1085  

No.894のお写真は地球と何ら変わリないような気がします。
というか北海道のない日本というか
地球と同じような形態をとるのも不思議ですね。
丸いのもついているし。。。



Re: 水と生命 きち - 2017/04/01(Sat) 16:45 No.1086  

あらま、日本列島みたいですね〜
気づきませんでした。



Re: 水と生命 きち - 2017/05/06(Sat) 22:32 No.1088  

最初の画像はアフリカのチャド湖の衛星画像。
豊かな水域を囲んで集落の生活の営みがあります。



火星の日食 投稿者:きち 投稿日:2017/03/17(Fri) 00:50 No.1083  

火星の着陸機が撮った日食。
地球の大きな月でもでも珍しいのによく撮れたものですね・・

フォボス。



Re: 火星の日食 きち - 2017/03/17(Fri) 00:50 No.1084  

ダイモス。



火星の雲動画 投稿者:きち 投稿日:2017/02/09(Thu) 01:16 No.896  

その1



Re: 火星の雲動画 きち - 2017/02/09(Thu) 01:16 No.897  

その2



Re: 火星の雲動画 シッチー - 2017/02/09(Thu) 13:06 No.902  

「その2」の雲。なにか時たま見かける 私の頭上の雲みたい。
  どうして肋骨のように見える空隙の入った雲ができるのか?
 しかもそれが縦方向へと進んでいるのを見上げています。

 

 



Re: 火星の雲動画 きち - 2017/02/10(Fri) 00:44 No.903  

火星の玉砂利(左)
川を転がらないとこういう形にはなりません。



Re: 火星の雲動画 大嶋 - 2017/02/10(Fri) 14:01 No.904  

大気と地表の水の循環も当然あるんでしょうね。つまり雨や雪が降るというような。

もうひとつは、玉砂利のような岩石は比較的新しいものなんでしょうね。何億年も前からあったとは考えづらいですし。



Re: 火星の雲動画 きち - 2017/02/10(Fri) 23:41 No.905  

火星は砂嵐が多いので、すぐ埋もれてしまうはずですね。
探査機スピリットは火星着陸後1年ほどで太陽電池パネルの埃によって発電量が低下しましたが、自然に「洗車」されて発電力が回復した・・ということが何度か起きています。

地球からの赤外線観測で赤道付近の「地表温度」は30℃を超えるので、水蒸気循環もあり雨も降り水も流れているのでしょう。



Re: 火星の雲動画 シッチー - 2017/02/11(Sat) 12:30 No.908  

NASAがいったいどのくらいの事実を隠してきたのか?
 地表に転がるCDやナチス・ヘルメット、はてはトカゲや狼
  などは 無いほうが良いです。

 火星はクリーンな場所であってほしい



Re: 火星の雲動画 きち - 2017/02/11(Sat) 13:44 No.909  

CDならスピリットが持って行きましたよ。
火星型の生物はいるでしょうね。

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