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UFO画像版
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Hercules L block machine 投稿者:Hercules L block machine 投稿日:2021/02/27(Sat) 10:12 No.4975   <HOME>
Hercules L block machine https://www.brickmachineonline.com/hercules-l-block-machine/


NHK撮影班のこと 投稿者:シッチー 投稿日:2020/10/04(Sun) 10:55 No.4854  
書かれている内容から、まるでディアトロフ峠事件の
ようだと感じました。
かなり危なかったのではないでしょうかねぇ。

大嶋さんのスカウトシップ、
これがヒッタイトの空、縄文の空に滞空していたり、
インカやエジプトを見下ろしていたとしても、全く違和感はなさそうです。
最近 思うようになったのですが、スカウトシップのルーツはナチスのハウニヴーだとか根拠の裏付けをしようとするのは ようするに存在を信じていないということだと。
ドレイクの方程式ではありませんが、もし一人の?
地球外生命が出現したら、それにはなんの意味もなくなります。同じようなこと みたいに思えてきました。



Re: NHK撮影班のこと 大嶋 - 2020/10/04(Sun) 13:01 No.4855  

ハウ二ブの図面はレナード・クランプの投影図とそっくりです。
3Dモデルを作って分かりましたが、クランプの投影図を元にすると、写真と合うようにはなりません。フランジのカーブが違うんですね。クランプは、カーブの曲線は想像で描いたのだろうと思います。ですので、ハウ二ブはフェイクですね。

写真から3D化すると、球面鏡かもしくはパラボラのような感じですね。二乗関数の0に近いあたりの曲線が一番フィットします。



Re: NHK撮影班のこと シッチー - 2020/10/04(Sun) 18:30 No.4856  

ナチスがパリ万博の目玉として急いでモックアップ造ったんですね。少しボヤけた写真を見るとカッコいい制服着たナチスの将校が一緒に写っています。
合成写真かもしれませんが、私には司令塔部分が
ブリキ板を丸くしたように見えてしまいます。
4連装の対空機銃やすごいのはパンター戦車の砲塔を粗のままひっくり返して機体の底面に付けてあるやつ。
強そうに見えますが、ナチスの兵器思想からすれば、
全体を設計し直して中に収容するでしょう。
つまり フェイク以前に時間稼ぎのアピールだと言うことです。
格好良くない、美しくない。だからインチキです:笑



Re: NHK撮影班のこと 大嶋 - 2020/10/04(Sun) 20:45 No.4857  

ハウニブのメタメッセージを考えると、ちょっと怖いですね。


スカウトシップ 3 投稿者:シッチー 投稿日:2020/10/03(Sat) 14:07 No.4844  
すいません。また長くなってしまいましたので次を作成させて頂きます。
大嶋さん、面白い実験です。もし貴兄の意図に反するのであれば事前に謝ります。
スカウトシップの丸い窓ですが、所謂 素通しの窓ではないと考えております。機能や材質は別にして。
ここで貴兄が言われるように金属質でも透明化できるのであれば尚更です。如何でしょうか。

きちさん、3つ並べて頂いた画像では1/20随分と頑張っているようにみえます:笑
また大嶋さんの実験から平べったくならずに、横方向に
圧縮されれば もしや可能かと。YSのエンジン音はかなり高く響きます。雪空では音が抜けずに籠って空中に響くはずです。

フォースフィールドというものは、わざわざ発生させているものか?
あるいは根本的な飛行原理により発生してしまうのか
興味がありますね。何の何に対して影響を及ぼすフォースなのか?



Re: スカウトシップ 3 大嶋 - 2020/10/03(Sat) 15:04 No.4845  

すみません、質問ですが、簡単に。あとは、アダムスキーの残した情報を元に自分で考えてください。(あくまで自分の考えで、本当はどうか?分からないことだらけです)

円窓〜これは写真に円窓があり、アダムスキーの本の説明であったとおりで、3Dモデルにしただけですので、詳しくは分かりません。

フォースフィールド〜船体保護のためだと思います。アダムスキーもあまり、それについては述べていません。



Re: スカウトシップ 3 シッチー - 2020/10/03(Sat) 15:37 No.4846  

大嶋さん、申し訳ありません。私のお訊ねの仕方が間違っていました。
貴兄にお伺いすることではありませんでした。
もしや何らかの資料をお持ちなら という軽い気持ちでお訊きしてしまいました。すいません。
フォースフィールドの方も同じことですが、これは貴兄にお尋ねをしたわけではなく、どなたかがお考えや情報があればという意味でした。



Re: スカウトシップ 3 きち - 2020/10/03(Sat) 15:42 No.4847  

シッチーさん
だいぶ混乱されているようですが、大嶋さんの実験は「スカウトシップ」限定の仮定です。
飛行機では空間が歪むことはありえません。



Re: スカウトシップ 3 大嶋 - 2020/10/03(Sat) 16:03 No.4848  

いえいえ、どういたしまして。
みなさん、ちょっと休みましょう。
YSや航空機ではない、という検証ができそうで、それが収穫ですね。最低限、今はそのことだけですね。



Re: スカウトシップ 3 大嶋 - 2020/10/03(Sat) 16:16 No.4849  

息抜きに、最近のレンダー画像です。



Re: スカウトシップ 3 シッチー - 2020/10/03(Sat) 17:48 No.4850  

きちさん、お気遣いありがとうございます。
もちろん日常生活においては飛行機で空間が歪むことはありません。質量で歪んでいてもそれによる空間の歪みは観測不可能です。
まぁ厳密に考えれば、加速して飛んでいますから、我々のいる慣性系とは別の慣性系に存在していることになります。見るということで考えれば、太陽光が飛行機に当たりそれが我々の目にはいっても光の速度は一定ですから歪むことはありませんよね。
私的には存在する慣性系の違いこそが、UFOあるいはスカウトシップの飛行?原理だと考えています。まだ答えは見出だせませんが、飛行しているのではなくて、例えば別のスレイヤーを作り出してそこに「乗っかる」。
アニメーションの別セル的な考えでしょうか。

大嶋さん、ただ息をのむ出来映えです。
素晴らしい!



Re: スカウトシップ 3 大嶋 - 2020/10/03(Sat) 21:04 No.4851  

アダムスキーが撮影した写真によって分かるスカウトシップの構造と、手渡されたシンボルを組み合わせた象形文字などの中に、スカウトシップや母船の作動方法と原理が示されていると思っています。


Re: スカウトシップ 3 シッチー - 2020/10/03(Sat) 22:22 No.4852  

それはすごいことですね。
早く解明されて地球製のスカウトシップが飛び回ればたのしいですね。スカウトシップにも用途で幾つかのモデルがあるでしょうが、それなりに長い年月でたどり着いた仕組みやフォルムでしょうから、ひどく逸脱したものは存在しないようには思います。
大嶋さんの描かれたモノに尽きるとおもいます。

ただ所謂 UFOというくくりでは、全く別系統のシリーズが存在してもおかしくはありません。
別の文化の産物もあるでしょうから。

アメリカ空軍が認めた物体も、2004年2015年ということであれば、もっとはるかにシャープさもコントラストもハッキリとしているはずです。
あの程度の画像認識でロックしてミサイルが発射できたらそのほうが怖いでしょう。
大嶋さんのスカウトシップ、作図されたように
母艦への収まりも実に素晴らしい!
飛行中の母艦からあれが3機4機と放出されてまた収容される。うれしくなります。



Re: スカウトシップ 3 きち - 2020/10/03(Sat) 22:30 No.4853  

大嶋さん
ドームが半透明、ボディの無垢は質感もいいですね〜



スカウトシップ 2 投稿者:シッチー 投稿日:2020/10/03(Sat) 00:31 No.4830  
前のスレが長くなりすぎたようですので、続きという
ことにさせて頂きたい。
さて私がYSと考えた理由です。
阿部さんが投稿された写真を私はスマホで見ていますが、私にはこの機体の真ん中が3本の柱で構成されているように、
みえるのです。如何でしょうか?私だけであれば、
それ以上は意味がありません。
3本の柱の両側の二本はやや短くみえます。
進行方向がわかりませんので、見えるままに、左翼、
左エンジンナセル、長い部分は本体。また右側ナセルと
右翼。
つまり、見る角度の問題ですが、低翼式の双発機では
ないのかな? という発想からYSが出て来ました。
きちさんの解析から、それは否定されましたね。
きちさん、ありがとうございます。スッキリしました。

私的にはスカウトシップのフォルムは、まったく無駄のない
十分に納得しうる大嶋さんのモノを最高と考えておりますので、
3本柱が成立するならば、まさに「?」としか言えません。
如何でしょうか、私の視覚の衰えでしょうかねぇ。
しかしもしそうだとすると、次の拡大写真は同じ機体ですか?
どうしてもそうは見えないのですが。




Re: スカウトシップ 2 大嶋 - 2020/10/03(Sat) 05:58 No.4831  

シッチーさん どもです。

何年か前に、FSR(フライングソーサーレビュー)の英文の記事で、アルゼンチンだったか、研究者の方が、スカウトシップは実際は横に引き伸ばしたような形で、それがフォースフィールドのせいで、変形して見えて、アダムスキーの写した写真のようになったとかって言ってたんですよね。
 その根拠は、アダムスキーがスカウトシップに乗った時の記述が、簡単にドアから乗れたという部分で、傾斜の問題で、もっと平べったかったからじゃないか?というようなことでした。その説を思い出しました。
 私はその説はちょっと無理があるかなぁと思ったりしてますが。
 スカウトシップ型の過去の色々なところで撮られた写真は、キャビンがもっと大きかったりするのもあるし、色々なタイプがあるようにも思います。
 
 あと、この写真はデジタルカメラでは無いので、フィルムですので、その特性から、印画紙に焼いた時の特性も考える必要があるように思います。さらにそれをスキャンしてる訳で、実際、ネガを詳細に調べる必要もあるでしょうね。その面では拡大した画像の方が、信頼性があると思います。



Re: スカウトシップ 2 シッチー - 2020/10/03(Sat) 08:49 No.4832  

大嶋さんありがたく。
年齢を重ねることは悪いことばかりではありませんが
体調不良にて数日 伏せっておりました。
お陰で考えがまとまりましたので、書かせて頂きます。
まずYS問題。私の住まいは埼玉県所沢市に隣接し、空自の
入間基地への着陸アプローチルートのほぼ真下です。
基本的にはドルフィン練習機の帰投がおおいですが、
空自の所有するほとんどの輸送機は、とくに水曜木曜は
飛んで来ます。機体と翼が延長されたスーパーYSも
多い時には3〜4機は飛来してきます。
下から あるいは斜め下方から見てみましたが、
結論はきちさんの言われる通りでした。
第一、3本柱にしても 互いの間隔はぜんぜん広いし
翼ははるかに長いです。
音の問題はかなりの騒音で、これが雪空ならばなお音が
こもって響くでしょう。
ひめてんさんの情報に、明るく光ってという部分が
ありましたが、その天候では太陽光の反射はないでしょう。
従ってUFOであれ航空機であれ自光したのですね。



Re: スカウトシップ 2 シッチー - 2020/10/03(Sat) 09:07 No.4833  

私はUFO信者ではないし、自分でもそれと納得できる物体を
見ているのでUFOの存在を否定する意味を持ちません。
だいたい今ではアメリカ海軍が公式に認めているものを
否定する意味はありません。エイリアンはとりあえず別にして。
いつも散歩をしている狭山公園は広いので、ここにスカウトシップが
降りてこないかと願ってもいます。

余談ですが、スカウトシップが自立飛行でなければ
当然 登場者は人間ではないでしょう。ただイコールで
エイリアンというのもおかしな話ではあります。
古典絵画の空に描かれるパンの大群から、昨今の
吹き出すような代物までがUFOだといわれてもねぇ。
個人的には大嶋さんの作成されたスカウトシップが
縄文の空を飛んでいた と考えておりますので、
じゃあ グレーというのはどこから出てきた新参者
なの!?
と感じています。この話はまたにします。



Re: スカウトシップ 2 シッチー - 2020/10/03(Sat) 09:18 No.4834  

言われる写真の解像度のことです。
写る飛行体が遠方の位置だとしても、
画面の電柱は歪みもブレもせずに、また電線も同様です。
この状態でいくらか遠方の被写体の中心部だけがブレたりずれて写ることはあるのでしょうか?
3本柱はしかも長さが異なり、全体としては予定されたフォルムに収まっている?
私は実におかしなことだと思うのですが。
だからこの写真がフェイクだとは断定しません。
別の考えがありますので、もう少しまとめてわかりやすく書きます。



Re: スカウトシップ 2 大嶋 - 2020/10/03(Sat) 10:13 No.4835  

ぶれているのではなく、ドームが透明な感じなのかもしれませんね。拡大した画像はそんな感じに見えます。それと、物体は完全には静止してないだろうから、被写体ブレもあるかもですね。

写真をもとにしても、解析には限界があります。



Re: スカウトシップ 2 シッチー - 2020/10/03(Sat) 11:08 No.4836  

大嶋さん、早速に。貴方の言われることを否定しません。私の推理を書いてみます。撮影者の高校生は写真とりのデータを細かく書いています。本人の発言であれば、写真部ですし、これほどの重要な証拠写真の撮影にはブレないように気を遣ったはずです。
だからブレがない 等とは言いません。

まず最初の写真は「真」だと思います。ブレがどうであれ。撮影者は自分で現像しないでDPEに持ち込んだのですね。重要な写真だからプロに任せる ということであったのでしょう。
書かれていることに従えば、ネガは二枚存在した。
写真屋のオヤジを疑うのも何ですが、ハッキリと確認できる方のネガは取り置かれて、この写真の方はこうして返却された。後にかなりの数が焼き増しされたでしょう。気前良く阿部さんにも二枚?渡されていますから。

さて、高校生本人が新聞社に持ち込んだというのも少し無理がありそうです。取り置かれたネガが現像されて新聞社に。 この時にその高校生の住所や氏名も新聞で公表されたのでしょう。阿部さんたちも行かれているわけですから。
当然、地元ではかなりの騒ぎになり、やっかんだ人間による嫌がらせも起きた。シンバル考え付くのですから、
高校の関係者でしょう。

で、その新聞記事を通して当時 日テレのディレクターであった矢追氏が 自分の番組の11PMで流した。
高校生が生涯の宝物であるネガを安易に提供しないでしょうから、取り置きされたネガが色々と人のてを経て
この拡大写真や教授のネタになった。
ですから2枚の写真が別物であっても全く不思議ではありません。
ただこれらは、取り置きネガが全て善意の人々によって
処理をされたと仮定しての話です。



Re: スカウトシップ 2 大嶋 - 2020/10/03(Sat) 11:08 No.4837  

これは面白いです!
以前にロドファーフィルムの解析でやったのを設定変えてみました。
ボール状の球体は屈折率が0.5ほど。つまり凹レンズみたいな感じ。
平べったくなりますね。

フォースフィールドで光学的に変形して見えていた可能性もあるかも。



Re: スカウトシップ 2 きち - 2020/10/03(Sat) 11:24 No.4838  

円盤の周囲の大気の歪みやレンズ効果のシミュレーションは面白いですね!
ドームが透明、もしくは期待が透けて見えたという目撃談もあるようですね。



Re: スカウトシップ 2 大嶋 - 2020/10/03(Sat) 11:30 No.4839  

アダムスキーの4枚の写真でも、見上げたものは、ドームが黒く無いです。
それと、メキシコで撮られたスカウトシップのムービーはキャビンが透明になっていますので、金属性の材質でも透明化する技術があるんでしょうね。液晶とかじゃなくて。



Re: スカウトシップ 2 きち - 2020/10/03(Sat) 11:48 No.4840  

元画像に、YS11とYS11の1/20解像度を並べてみました。



Re: スカウトシップ 2 大嶋 - 2020/10/03(Sat) 12:10 No.4841  

機体と地上までの距離(高度)を推測するための作図をしました。幅の20倍ほどですね。
仮に、機体が10mほどなら、200mですね。双発機でも似たような感じですかね。YSだとすると、もっと高くなります。YSの幅は26mですね。とすると、400~500の高度。
問題は雲の高度の見積もりですね。周囲の山の高度から推測かな?それよりYSの計算上の高度が高ければ、見えなかったことになります。
旭川の市街の標高は112.1m、周囲の山は500mぐらいとして、雲の高さは380mぐらいが地面からの高度になります。

これだと、YSは雲の中ですね。



Re: スカウトシップ 2 きち - 2020/10/03(Sat) 13:26 No.4842  

YS11がこのサイズに見えたとすると、間違いなく音は聞こえるはずです。

旭川空港からYSサイズの双発機で現地を飛んでみました。
これは通常飛行中の機体角度ですが、
この高度から40度の角度で降下すると数秒で墜落します。



Re: スカウトシップ 2 大嶋 - 2020/10/03(Sat) 13:43 No.4843  

や、ほんとグラフィックきれいですね。
セスナとか、小さいのでも、市街区域では、急に降下はしないですよね。危ない!



スカウトシップ 投稿者:阿部  尭 投稿日:2020/01/01(Wed) 22:20 No.4781  

この写真は、1982年3月北海道旭川市郊外(旭山動物園から2q)で、当時、高校生の方が撮影したものです。
 当時のテレビ番組「11PM」で取上げられ、その情報により
私と知人の二人で、撮影した高校生宅へ伺い、本人から頂いた写真です。




Re: スカウトシップ ひめてん - 2020/07/31(Fri) 23:39 No.4810  

遅レスですみません。
矢追さんの記事が「UFOと宇宙1982.6」に載ってますね。
本には窓までハッキリと写った拡大写真が掲載されており、撮影者が写真部の
副部長とあったので、トリックの可能性も考えましたが、この写真を分析した
加藤教授(東京工業大学短期大学部)の分析&考察が納得できるものだったので
本物と思ってます。

二コマ撮影したが、2コマ目はDP店から戻ってこなかったとか・・
貴重な一枚ですね。一般的なことですがトリックか否かは撮影者が知っていることなので
正直な人間か?とか、写真のテクニックがどのレベルなのかとか、調べる事が出来たら
すぐに判ることですね。



Re: スカウトシップ シッチー - 2020/09/27(Sun) 00:52 No.4815  

この有名な写真ですね、私はその11PMをリアルタイムで観ました。とても不思議に思いましたが
写真の真贋とか撮影者の人格とかをとうても今では
仕方がないことでしょう。
それよりも私が感じたのは、当時盛んに北海道を飛び回っていたANAのYS11を正面のある角度から見ると
こんな感じに撮影されないのか?
ということです。旅客機ならば正面にコックピットの
窓がありますので、そうなるでしょう。
どちらにせよ、当時の双発機ならばこのように見えると思うのですが。





Re: スカウトシップ ひめてん - 2020/09/27(Sun) 16:31 No.4816  

参考に拡大された画像を載せておきます。

>写真の真贋とか撮影者の人格とかをとうても今では
>仕方がないことでしょう。

今更感はありますが、再考すること自体は無意味ではないと思います。
今回は撮影者の自宅まで伺って、もらった写真ということで思わず書き込みしましたが
阿部さんはもう見てないようですね。



Re: スカウトシップ きち - 2020/09/27(Sun) 22:32 No.4817  

ひめてんさん
阿部さんの画像はメッシュの印画紙のスキャンと思われますが、
ひめてんさんはよりネガに近い高解像度のデータをお持ちなのでしょうか?
この拡大写真の元の画像を見せていただきたいのですが・・



Re: スカウトシップ ひめてん - 2020/09/28(Mon) 12:31 No.4818  

すみません、出典を記載し忘れました。
画像は「UFOと宇宙」に掲載されていたものです。
おそらく分析者の加藤春生さんがネガから拡大されたものだと思います。
問題があれば削除します。(この画像でYS-11の類ではないことが分かります)

これだけハッキリと形状の写っているものは、写真の真贋を問う前に
撮影者の誠実さや信用というものを調べるべきだと思ってるので
阿部さんが撮影者の自宅まで行って、写真を貰ってきたという事実の方に
興味があった訳です。

なにか飛んでいたので撮影したものではなく、UFO(所謂空飛ぶ円盤)と
認識して撮影したものは、画像解析だけでなく撮影者の信用調査こそ
最重要ではないでしょうか?嘘か真かの二択しかありません。

最近のUFO画像は何が写っているのか、判断のつかないものが多いですが
フィルム時代のものは再考に値するものがあると思ってます。
デジタル画像は作り物が多いので、さらに信用調査が大事かも。



Re: スカウトシップ きち - 2020/09/28(Mon) 15:55 No.4819  

ひめてんさん、私も航空機では無くUFOだろうと思います。

形状からしてスカウトシップ型の円盤だと思いますが、
こう写すには円盤に対して真横から撮る必要があります。



Re: スカウトシップ きち - 2020/09/28(Mon) 16:02 No.4820  

したがって、地上からのアングルではカメラに対してこのような角度で飛行していたことになります。
このような飛び方ができるのはUFOだけだと思います。



Re: スカウトシップ 大嶋 - 2020/09/28(Mon) 19:46 No.4821  

きちさん、あら〜3Dのモデルがこんなときに役に立ちますね。

別な角度から考えると、フォースフィールドで変形して見えていたとか。ロドファーフィルムのように。であれば、正立していても歪んで別な形に見えます。

YSだとしたら、空港の近くで着陸態勢になっているのが考えられますが、さて、そのような地理的な位置で撮影されたのか?



Re: スカウトシップ 大嶋 - 2020/09/28(Mon) 20:03 No.4822  

旭川の地図です。動物園が赤いピン。これだと、どちらの方向から空港に侵入しても、YSを正面に見れるのでしょうかね?赤いピンから2キロ圏内です。

http://www011.upp.so-net.ne.jp/Hikotaro/hikouki-point.htm

ここに離発着ルートの記述があります。YSではなさそうですね。



Re: スカウトシップ きち - 2020/09/28(Mon) 22:12 No.4823  

大嶋さん、使わせていただきましたm(__)m


Re: スカウトシップ きち - 2020/09/28(Mon) 22:50 No.4824  

旅客機の正面と背後から。解像度を変えた画像を作ってみました。

解像度1/20だとけっこう似てるかも知れませんね。
写真の高度から正面だけが見えるとは思えないですが。



Re: スカウトシップ 大嶋 - 2020/09/29(Tue) 15:56 No.4825  

まあ、これぐらいの写っている距離なら、飛行機であれば、音で分かりますよね。
無音だったんでしょうかね?



Re: スカウトシップ ひめてん - 2020/09/30(Wed) 21:08 No.4826  

皆さん、レスありがとうございます
用事が重なり、返信が遅れてしまいました。

きちさんの画像説明でよく分かりました。
たしかに見上げる位置にある飛行機なら胴体が見えている筈ですね。
UFOであったとしても、水平なら腹の部分見えますよね。
撮影者のカメラに向かって真正面ですね。面白い・・

目撃時の様子は
雪の中を東から西へと音もなく飛んでいた。最初は鳥だと思ったが
形が全く違っていた&大きかった。時々ピカッと金色に光った。
※雪は傘をささないで写真が撮れる程度の降り方。

撮影は
キヤノンF-1 35-70ズーム 1/500秒 F5.6〜F8 24枚撮りネガカラー

矢追氏の話では、サービス版プリントでUFOが2ミリ程の大きさに写っていた。
ということは、ネガ上で0.5ミリ程でしょうか。視直径が満月ほどもあれば
肉眼で形状がハッキリと見えたはずです。鳥や飛行機とは違うことも明らかに・・

撮影者いわく
右から左へと水平に飛んで、ターンして遠ざかっていった
※北を向いて撮影。東から西へと飛行しターンして北へ
UFOの大きさはジャンボ機よりずっと小さい、セスナ機程度に見えた。
撮影後すぐに旭川空港に問い合わせをしたそうです。

11PMで放送後、日本テレビに匿名の怪電話があり「旭川の少年と同じ学校に通う
生徒の親ですが、あれは少年がイタズラで音楽に使うシンバルに布をかぶせて
飛ばしたもの・・」

これに対し画像分析した加藤教授は「私の知る限りのテクニックと知識では
あのような写真をトリックで作ることは考えられません。仮にトリックだとしたら
そのテクニックを教わりたいくらいですね」



Re: スカウトシップ 大嶋 - 2020/10/01(Thu) 07:35 No.4827  

ひめてんさん ご説明ありがとうです。状況がよく分かりました。
記憶ですが、(探せば資料あると思いますが)70年代の中頃、NHKの撮影クルーが
大雪山系の山でUFOを目撃、撮影したというのがあったと思います。
旭川近辺ですね。それを思い出しました。

私は北海道に住んでいますので、地理的には把握できますが、昔、夕張で
コンタクトしたという方がいたり、ここら辺のエリアはいろいろありそうですね。



Re: スカウトシップ 大嶋 - 2020/10/01(Thu) 08:10 No.4828  

1971年ヒグマの撮影のために白雲岳という山で16ミリで撮影されていて、
1976年のUFOと宇宙の20号で取り上げられました。

地理的には旭川の東方面ですね。



Re: スカウトシップ 大嶋 - 2020/10/01(Thu) 08:34 No.4829  

UFOと宇宙のこの号ですね。表紙の写真になっています。

記事にはこんなことが書いてました。

<引用>
16ミリカメラで3分間にわたってとらえられた光体。この
貴重なフィルムがNHKの資料の中に眠っていた。
 札幌オリンピック直前の1971年7月、シリーズ「大雪の
自然」でヒグマを撮影するためNHK撮影班は大雪山白雲岳
を登っていた。一行はプロデューサー、北海道大学の学生
2名、それにカメラマン大江謙次郎さんの4人。山の中腹
で休憩のために腰を下ろした一行の視界に突如明るく光る
物体が入ってきた。4人はほとんど同時に光体を目撃、、
大江さんは16ミリカメラで光体を撮影した。音は無く、
形は波打っているかのように見えたという。大きな光体の
右方には別の小型の光体も見える。光体は出現した位置から
移動せず、まもなく消滅したというが、大雪山の奥深く、
いったい何が光を発し、そして消えていたのであろうか。



不明物体 投稿者:シッチー 投稿日:2020/06/19(Fri) 13:45 No.4799  
官房長までが記者に質問されています。
 実際に存在したのでしょうね。

我が国の低高度レーダーの探知力を探っているんでしょうか?
  ならば犯人は あの国か あの国か:笑
 肉眼で見つかるほど 低い高度を飛んでいるのは
   そういうことではないでしょうか?
  十文字はアンテナみたいだし。



Re: 不明物体 きち - 2020/06/22(Mon) 16:19 No.4800  

ソーラーパネルとおそらくプロペラも持っていて、
ガスが抜けるまで自由に動き回れそうです。
やたら目立つスパイドローンですね。



Re: 不明物体 シッチー - 2020/06/22(Mon) 23:16 No.4802  

この太陽電池だけでは得られる電力は小さそう。
本体がヘリウムで浮いているなら、
空気抵抗考えると、自由自在は厳しいかも。
風任せ+動力ですかね。ならば飛行方向の逆行は難しいでしょう。
観測機器もなさそうだし、なんでしょね?



Re: 不明物体 きち - 2020/06/23(Tue) 00:07 No.4804  

このパネル、一枚が高度から推定4mx3mで22枚(全長50m)なので、
一般的な発電効率として22kW程になります。
高高度なので、もっと出ますね。



Re: 不明物体 シッチー - 2020/06/23(Tue) 15:47 No.4806  

正体不明の風船と聞くと、旧日本軍が製造し実際に使用した
 「風船爆弾」のことを思い出します。
 細い竹の骨組みに和紙を張って、コンニャクを伸ばした糊で
 接着とコーティングを行う。
  これに小型爆弾や焼夷弾を括りつけて かなりの数が
   放たれたようです。 
 実際にアメリカにまで到達し、わずかな戦果をあげたと
  聞きます。

 もちろん細菌兵器としても使用可能であったでしょう。

 それで今回の「白い風船」は、自由飛行をさせてこの時期における 気流の流れを観測しているのではないか?  と

 よく見ると、太陽パネルと少し小さい四角がいくつかの
   構成のようで 太陽パネル以外は トランスポンダの
   回路かもしれません。

 国内の研究者が飛ばしたものであれば問題はないのですが、
  別の国が飛ばしたものであれば 脚の付きにくい細菌兵器
  として転用されてしまう恐ろしさもあります。

 細菌兵器の弱点は、活動する時期までその細菌を生かしておく
  必要があるということです。
 温度と乾燥がキモですが、それだけの電力が得られれば
  ヒーターも搭載できるでしょう。

皮肉なことに ジェット気流を発見したのは日本人ですが
  その気流に乗せられてしまうとほぼ防ぎようがありません

 そうなれば イージスアショアなんて何の意味も持ちません。
  まさか たまたまの時期の一致だとは思いますがね。



Re: 不明物体 シッチー - 2020/07/06(Mon) 15:11 No.4808  

テレビ番組 「なんだこれミステリー」でしたか(不確かです)
 で解像度の高い画像が出ており どっかの先生がコメント
  していました。 その画像にはプロペラと見えるものが2つ
  ありました。
 通常ははるかに高高度を飛行している通信基地のようなものでは?  ということでしたが
 プロペラは方向の修正程度であろうとも言っていました。

 少し スッキリ。 誰が飛ばしたかは不明で モヤモヤ  



2019年12月5日の目撃映像 投稿者:大嶋 投稿日:2020/05/16(Sat) 16:47 No.4794  
どもです。きちさんには見てもらっていたのですが、こういうご時世で、自分が感染した
場合どうなるか、分からないので公開して残しておきます。

https://youtu.be/RiODji1nSTk

駒落ちしているのはパソコンのせいです。WebCamでとったのですが、撮影ソフトが二重
に動画を録画してしまったからですね。

まあ、正体は分かりません。未確認の飛行物体ということでUFOですね。色々分析もして
いるのですが、確定はできない感じです。



Re: 2019年12月5日の目撃映像 きち - 2020/05/19(Tue) 23:54 No.4796  

私も4月初め頃は5月を迎えられるのかとか考えました。
ようやく終息が見えてきてほっとしています。



国防総省のUFO映像 投稿者:きち 投稿日:2020/05/10(Sun) 22:28 No.4790  
1分12秒辺り、急加速してレーダーから逃れる映像が凄いです

http://video.yahoo.co.jp/c/3526/797f0ad40d0e2f42e4755e4c7cd622fcbb01b3f5



Re: 国防総省のUFO映像 NAO - 2020/05/14(Thu) 21:46 No.4791  

カメラの追随性能はさすが軍用!また
発表したというのがスゴイ! この映像に対する世間の反応を調査しているでしょうね。

最近のUFO映像で感動したのはこれ。

http://youtu.be/Kh4YO_zvl3Y

巨大UFOが影を映しています



Re: 国防総省のUFO映像 きち - 2020/05/14(Thu) 22:34 No.4792  

これはすごい(^^;
想像を越えて行きました。



Re: 国防総省のUFO映像 シッチー - 2020/05/15(Fri) 15:29 No.4793  

何時頃の映像でしょうかねぇ
 最新型の機体のHUD映像は極秘でしょうから、
   海軍ならばF18ホーネットの改修前のものですか。

 「おい 次の改修では、コイツを逃がさないようにしろ。
   開発費は好きなだけ使っていいから !」なんてね。
 しかしUFOの横方向への急加速! 乗員はやっぱり
   エイリアンなのでしょうね。



すみません 投稿者:大嶋 投稿日:2019/12/24(Tue) 17:02 No.4772  

ちょっと、事情がありまして、「不思議なもの」のスレ削除してもらいました。
きちさんどうもでした。
シッチーさん発言いただいていたのに申し訳ありません。

お詫びに3D画像のせますね。壁紙にでも使ってください〜



Re: すみません シッチー - 2019/12/24(Tue) 18:26 No.4773  

ふっふっふ
  お宝画像 頂きました。
 ありがとうございます  ゲッチュ!



Re: すみません 大嶋 - 2019/12/24(Tue) 18:31 No.4774  

シッチーさん メリークリスマス!
こんなのが見れないかかなぁと夢見ております。や、夢の中でもいい!見たいです。



Re: すみません きち - 2019/12/24(Tue) 18:35 No.4775  

私は乗った夢みたことありますよ!
船体がプラスチックのような物質でスケルトンでした。



Re: すみません 大嶋 - 2019/12/24(Tue) 19:43 No.4776  

おお!いいですね〜
私はUFOの夢はほとんど無いです。悪夢の方が多いかなぁ(笑
スケルトンというのは、ありえますね。夢で透視してたのかもですね。



Re: すみません 大嶋 - 2019/12/25(Wed) 19:12 No.4777  

もう一枚プレゼント。ロムしている人も壁紙に使っていいですよ。でも著作権は放棄してないので、ネットに転載するのは禁止です。

逆光で、きれいにできて、光の光芒も入れました。



Re: すみません きち - 2019/12/25(Wed) 22:41 No.4778  

素敵な壁紙ですね!


Re: すみません シッチー - 2019/12/26(Thu) 13:06 No.4779  

こちらもステキ!
  絶妙のアングル設定ですねぇ



Re: すみません 大嶋 - 2019/12/26(Thu) 13:51 No.4780  

感想どうもです。
いろいろな風景にいれてみて、やはり自然の風景にしっくり馴染む感じがします。
この機体のデザイン、とても優れたものなんだなぁと思いました。



Re: すみません シッチー - 2020/01/19(Sun) 15:14 No.4784  

ナチスドイツはどこからこのデザインを持ってきたのでしょうか?
 数年前の「ムー」では、赤手袋、緑手袋、チベット関連やら
  トゥーレ協会やらが書かれていましたが、
  それより以前にこのデザインは存在したのでしょうねぇ
    興味深いです



Re: すみません 大嶋 - 2020/02/21(Fri) 09:50 No.4785  

シッチーさん どうもです。

ナチスがハウニブとか作っていたてのは、ガセネタだと思いますよ。ネットの写真とかは
合成された、偽造写真だと思います。

ただ、アダムスキーによれば、聖書の時代から、このタイプの機体は地球に来訪していた
という説もあります。エゼキエル書の記述の中とか。



Re: すみません シッチー - 2020/02/25(Tue) 15:02 No.4786  

そのエゼキエル書なのですが、日本語訳でしかわかりませんが、
 その日本語訳の記述に従っても
  なんだかさっぱりと形状がつかめません。

 事実を 他人に伝えるためには、あのような記述では
  とうてい理解も想像も無理だと思います。
 「神の姿をあからさまに語るなかれ!」ってもです:笑

  あれでは「神の姿」というより「悪魔の姿」っぽいです。
  



どうなんでしょうね 投稿者:シッチー 投稿日:2019/12/04(Wed) 17:07 No.4759  
12月号の「ムー」の冒頭写真記事に「TR-3B」が。
 私的には 無理がありすぎるので、フェイクだと思っています。
 いつぞやの墜落・引き上げ写真もトムキャットでしたかね。
 1.わざわざ三角に造る理由が思いつかない。
    翼面加重は減って安定しても、これでは空気抵抗が多すぎます。
 2.3つのライト。一般の航空機に偽装するなら、航法灯をつけるべきだと。
 
 他にもいくつかありますが、疑問だらけです。 



飛んでます 投稿者:大嶋 投稿日:2019/09/23(Mon) 10:16 No.4743  
https://www.youtube.com/watch?v=AjuifqZvsaY

3Dのモデルで機体を作り、フライトシュミレータで飛ばし、スクリーンキャプチャした動画にして、Youtubeにあげてみました。まあ、飛んでるだけですけどね。

操縦してると、面白いです〜



Re: 飛んでます きち - 2019/09/23(Mon) 15:11 No.4744  

大嶋さん
フライトシミュレータの機体ですか!良いアイデアですね。
遭遇した飛行機は驚くかもですね(^^;

スムーズで快適な浮遊感に癒されます。



Re: 飛んでます 大嶋 - 2019/09/23(Mon) 16:59 No.4745  

きちさんどもです〜

何か、こういう形の飛行物体でも、飛んでる姿は何か、不自然ではない感じしますね。不思議と。

Shadeでアニメーションで飛ばすのよかは、フライトシュミレータの方が、ほんと簡単で、雲などの表現もいいので、楽チンです〜




Re: 飛んでます シッチー - 2019/10/09(Wed) 15:25 No.4753  

ホントに飛んでますね すごい!
  コレを拝見していて フト 思ったのですが、飛行機は翼の上と下の気圧差が生じるために
  浮力が発生して空中を飛ぶという理論ですね。

 もしUFOがこの代わりに、機体の上下の空間自体を変化させて存在する空域の中で
 周りとは性質の異なる空間を創り出せるなら 飛ぶでしょう。
  そうなれば、こうやって画像を見ることができれば、機体の周囲の空間は
  歪んだ空間がまとわりついて見えるのではないか?
   Win95などについていたレンゾ効果のごとくにです。



Re: 飛んでます 大嶋 - 2019/10/09(Wed) 20:51 No.4754  

シッチーさんどうもです。

この手のUFOは流体力学も制御しているのは当然だと思います。「空間」という場合の、どのような属性と構造・機能なのか?ということが言えない限り、理論的には何も言えないと思います。



Re: 飛んでます シッチー - 2019/10/11(Fri) 19:01 No.4755  

大嶋さん>そうなんですよね。
  ギリシア哲学以来の「エーテル」が存在すれば簡単なのですが。
 ダークマターもエネルギーもこれほどの微小な空間には影響ないでしょう。
 果たして「空間」には何もないのか? それとも観測できない
  「何か?」が実在するのか?
  というより「空間」とは何か? という問題ですよね。
   すると「時間」とは? 「次元」とは?

  これらが「哲学」でも「宗教」でもなく、純粋に「科学」として解明される良いですね。
 当然、「UFO]はそれらを解明しているのでしょう。

 別なことなのですが、最近 ふっと思ったのですが、
  よく「キラッと光ったので・・」とか「明るくライトが・・」とか言われています。
  個人的には UFOが自光する理由がわかりませんので、
   関心がないのです。

 過去に自分でも「あれが そうだろう?」と目撃した飛行物体も雲の切れ目に金属のような光が雲に出入りしていたの
  を見つけたので、持っていた双眼鏡で確認したことがあります。
 ただし遠方すぎて 形までは確認できませんでしたが。

思いついたことは、UFOの飛行原理はわかりませんが、もし電磁的な方法であれば、
 一番外側の外皮が「ピカッと光る」ような金属でおおわれているのだろうか?   
 むしろ電磁気的には被覆された状態が有利なのではとは思います。
  



Re:新しい動画のアップ 投稿者:ビー太郎 投稿日:2019/02/13(Wed) 00:13 No.4518   <HOME>
新しい動画をYouTubeにアップしました。
最新のPart95は、連続してフラッシュする光体で、お勧めの動画です(笑)



Re:新しい動画のアップ ひめてん - 2019/07/30(Tue) 22:35 No.4610  

ビー太郎さん、こちらは毎日が曇りでufoの観測が出来てません。
youtubeの動画、なんども繰り返し拝見しました(ちょっとだけ検証も)。
最近はフラッシュする人工衛星もあり、判断が難しいです。
最近見つけた下記のアドレスはとても参考になります。

人工衛星の落下予報・光学観測
http://keck2.at.webry.info/201510/article_4.html

衛星名(国際標識) 38744 TELKOM 3 (2012-044A)
この衛星は金星クラスにフラッシュするらしいです。
動画もありました(youtubeへのリンク)



TELKOM3 確認しました ビー太郎 - 2019/08/19(Mon) 23:57 No.4643  

ひめてんさん、お久しぶりです。
大変、参考になるサイトの紹介、ありがとうございます。

よく「人工衛星もフラッシュすることがある」という説明がありますが、今回、「TELKOM 3」の映像で、軌道投入に失敗したものや大気圏突入の段階で姿勢制御が不能になった衛星が、フレアやフラッシュの原因の一つであることがわかりました。
少なくとも、そのような人工衛星については、各予報サイトでチェック、確認ができそうなので、人工衛星由来のフラッシュかどうか判定しやすくなります。

実際、8月17日、18日に「TELKOM 3」のフラッシュを目視および動画撮影し確認しました。フラッシュが数分間連続し、発光の明るさは不規則で、ー5〜6等級のフラッシュもありました。
この2日間は、通常のフラッシュやフレアも数回あり、にぎやかな夜空でした。

また、6月10日、20時50分から8分間にわたる連続フラッシュを目撃しましたが、これは「TELKOM 3」には該当しませんでした。数分間にわたる連続フラッシュもまだまだ検証が必要です。

私は、1977年頃から観測を続けていて、10数年くらい前からフラッシュを目撃し始めました。当時は、何人かの仲間とUFO観測会を頻繁に行っており、フラッシュの出現した後は、光体の出現がなくなるので、それを観測会の終了の合図にしていました。

2013年あたりから観測を記録していたので、調べ直してみると、この年は1日のフラッシュの目撃回数が比較的多い年で、特に7月13日、20時30分から22時過ぎまでの間に9回のフラッシュおよび連続フラッシュの出現がありました。
ただ、当時はまだ人工衛星との関連は詳しく調べていませんでしたが、フラッシュの出現の頻度から、すべてが人工衛星の反射で説明できないということを思いました。

最近でも、通常の観測では、フラッシュは1〜3回くらい出現があり(それとは別にフレアもあります)、さらに多人数による観測会ではフラッシュの出現は多くなる傾向にあります。

これまでの観測では、赤や緑色のフラッシュや、フラッシュとは別に移動光体でも、方向転換するものや停止していた後、動き出すもの、人工衛星とは逆に東から西へ移動する光体など、すべてが人工衛星では説明できない形態のものが少なからずあり、

したがって、人工衛星の反射光によるフラッシュとは別の自ら発光する飛行物体のフラッシュの2種類があるのではないかと考えています。

(私が、YOUTUBEにアップしたNo.95の連続フラッシュの動画については、その後の検証で中国の衛星「YAOGAN 6」でほぼ間違いないことがわかりました。)

アップした静止画像は、7月28日、21時11分に移動光体にレーザーポインターを照射した際、直後に3秒ほど−3等級に増光(フレア)した状況です。

この光体は、Heavens-Aboveによれば通過時間は数分ずれていましたが、「スターリンク衛星」の飛行経路にほぼ同じでした。通過時間のずれは、誤差の範囲かもしれません。
詳しい状況は、光体の発見時は、2等級よりやや暗い光度で移動していましたが、しばらくして2等級より明るくなってきたので1度レーザーポインターを照射し、さらに10秒くらいして、再度レーザーポインターを照射した直後、ー3等級くらいに増光したもので、3秒くらいたってから徐々に暗くなりました。
その後は見ていなかったのですが、動画で確認したところ、暗くなってから30数秒後にまた2等級に増光していることがわかりました。「スターリンク衛星」の可能性が高いものの、レーザーポインターを照射直後に増光した点がひっかかる光体でした。

余談ですが、「ムー」今月号(9月号)の目撃情報欄に、フラッシュの目撃談が載ってました。




Re:ちょっとだけ検証 ひめてん - 2019/08/20(Tue) 23:13 No.4644  

夏は毎年ですが曇り空が多いです。対空監視もサボり気味です。

>フラッシュとは別に移動光体でも、方向転換するものや停止していた後、動き出すもの、

姫路天文同好会のメンバーが、初めて見たと興奮して電話してきたのが
正にこのタイプ。星が突然動き出し加速して消えたと言ってました。
私が見たのは木星級の星がその位置で消失・・・でした。

ビー太郎さんが【2017/10/14 18h05m】に撮影された
2機のUFOが横並び(0.8度間隔)でフォーメーションを組んで飛行している動画。
https://www.youtube.com/watch?v=66KpsRlGUmk

これを少しばかり考察してみました。
速度は一定、飛行経路は直線(ディスプレーに定規を当ててみるとよく分かる)
それで、角速度を測るとおよそ2度/秒であった。これが普通の人工衛星と仮定すると
次の計算式でおよその高度が算出できる。(静止衛星とか長楕円軌道は除外)

角度10度を飛行する時間(秒)*43=人工衛星の高度
この場合は5*43=215となる。
また、二つの光体は0.8度離れていたので、200キロ上空で約3キロ離れていたと推算。


※角度は白鳥座を参考にディスプレー上で測定。
※計算式参考:京都市青少年科学センター
 http://www.edu.city.kyoto.jp/science/online/story/16/index.html

215kmというのは、、超低高度衛星技術試験機「つばめ」と同じ程度。
この高度だと宇宙空間とはいえ真空ではなく酸素原子等の影響により
抵抗を受けて速度が落ち軌道も低下するので、「つばめ」は
イオンエンジンを吹かして軌道を維持する仕組みです。

もう一つは、SR71などの軍用機ではなかったか?
SR-71は高度30キロをマッハ3で飛行する。ただ偵察機がフラッシュすることは無いだろう。
U2も高度25キロ付近を飛ぶことが出来るが、この機体はグライダーのようなもので速度が遅い。

SR-71の角速度を大雑把に計算すると1.9度/秒になる

  ※マッハ3=約3700km/h 高度30kmを飛行していると仮定する
  ※秒速約1kmなので ATN(1/30)=1.9

これはフォーメーションを組んで飛んでいたUFOの角速度と同じではないか・・
ではSR-71だったのか・・それはない、貴重な偵察機を二機並べて飛ばす理由がない。




Re:新しい動画のアップ ビー太郎 - 2019/08/26(Mon) 01:08 No.4719  

ひめてんさん、具体的な分析ありがとうございます。
動画についての考察はとても参考になりました。

当時、私は暗視スコープで光体を撮影していたので終始目視していたわけではなく、固定カメラで動画および静止画が撮影されていたのはラッキーでした。
私もこれまで撮影した動画について、分析の際、活用したいと思います。

タイムラプス撮影していると、例えばISSのような通常の衛星より長い光跡が写ることがあります。
つまり、高度400キロ以上を飛行する一般的な衛星よりも速度が速いということになります。「つばめ」のような低い高度を飛ぶ衛星が写ったのか否か。タイムラプス撮影した画像を精査すると1時間であっても10数本の光跡が写ることがあり、上空を通過する衛星の多さに驚かされると同時に紛れ込んでいるUFOは丁寧に調べないと見過ごしてしまうかもしれないと感じました。

>星が突然動き出し加速して消えたと言ってました。
例えば、動き出す前の光体がこと座ベガのような明るい星のすぐそばにあれば、静止しているかどうかわかりやすいですね。私の場合、これでした。

>対空監視もサボり気味です。
私は今月下旬、星空のきれいな場所でキャンプする予定です。対空監視やりますよ(笑)



8月31日の観測会 ビー太郎 - 2019/09/11(Wed) 23:17 No.4739  

8月31日、9月1日に自宅から30数キロ東方の栗山町某所で観測をしました。
日中は雨模様の天気が夕方から晴れて、19時以降は雲もなくなり、天の川が見える絶好の天気となりました。

観測会の参加者は、私を含め7名でした。
観測は、19:31〜21:06、22:10〜22:22、0:10〜0:40の間実施し、観測時間に空白があるのは、雲による中断のためです。
デジカメによる撮影画像数は878枚です。

観測で目撃した光体について、星図にまとめてみました。
フラッシュは「*」、フレア(増減光)は菱形または楕円   、移動が確認できたものは実線(矢印)で表示しました。
なお、一番細い実線は、飛行経路の推定です。
フラッシュ、フレア、移動光体について、人工衛星予報ソフトheavens-aboveで該当したものは衛星名を記載してます
目撃したものは「目」、撮影したものは「画」、目撃と撮影を同時にしたものは「目」「画」と表記しました。

1 19:21 目
2 19:31-34 目 画 TELKOM3
3 19:38-39 CZ-2C R/B
4 19:37 目 画
5 19:42 画
6 19:42 目
7 19:42-43 MetOp-A
8 19:45-47 目 画
9 19:55-58
10 19:56 目
11 19:57-58 目 画
12 20:00 目
13 20:01 目
14 20:08 目
15 20:16 目
16 20:20 目 画
17 20:25 目
18 20:29 画
19 20:31 目 Noss2-3(E)?
20 20:35 画
21 20:44 目 画
22 21:09 目
23 0:16 目
24 0:50 目

以上が、観測の結果です。
なお、上の記録の他に撮影していなかった時にも2回フラッシュがありましたが記録からはずしました。

フラッシュなどの光体の位置は、デジカメの静止画および動画像で確認しました。
フラッシュした位置が撮影範囲に入っていなかった時は、発光した場所をレーザーポインターで指し、カメラをそこに向けて撮影しました。

これまでの観測会と同様、かなりの数のフラッシュが出現(発見)しました。観測慣れしていない人もいるので見落としも多いですが。観測人数が多いためフラッシュの発見率が高く、また、私の発見率は7割くらいでした。

23の0:16 と24の 0:50 の時間帯は、同時刻をheavens-aboveで調べると、この付近は地球の影に入っているので、人工衛星の可能性がないフラッシュと思われます。なお、24のフラッシュは、0時40分頃観測を終え、機材を片付け車に積んで帰ろうとした際、何気なく天頂を見上げたときフラッシュしたものです。




超低速度フレア ビー太郎 - 2019/09/11(Wed) 23:21 No.4740  

UPした画像は、9月1日に自宅で観測した際、20:04分に出現したフレア(赤矢印)です。観測中は気がつかず、撮影画像を精査して発見したものです。
撮影データ ニコンD5200 ISO3200 絞りf4 シャッタースピード8秒
動画で確認したところ、光体はこと座ベガと同等の明るさで、速度はこれまでに見たことがないくらい遅く、人工衛星ではちょっと説明がつかないフレアでした。



Re:8/31の成果がすごいですね ひめてん - 2019/09/21(Sat) 22:56 No.4742  

ビー太郎さん、詳細な観測図を有り難うございます。まるで流星観測の記録のようです。それにしても一晩(半日)でこれだけ飛んでいるとは知りませんでした。地球の影でフラッシュするのは興味深いですね。自ら発光しているのか・・また、人工衛星では説明できない遅い速度の発光体も面白いですね。こちらもようやく晴れが多くなってきて、星空観望を兼ねて空を見ていますが、怪しいものは無かったです。
※暫く掲示板を見ていませんでした。



ISSとフラッシュ ビー太郎 - 2019/09/29(Sun) 23:12 No.4747  

ひめてんさん、お久しぶりです。
8月31日の目撃は、仮にフラッシュが人工衛星の反射光であったとしても、その日に限ってなぜそれほど多くのフラッシュが起きたのかが説明できません。最近の言葉でいうと「UAP」(未確認航空現象)でしょう。
地道に観測を続けていくのみです。
さて、YOUTUBEに「UFO-More footage with my SONYα7s part96」
の動画をアップしました。
フラッシュ映像はインパクトがないので、しばらく公開してませんでしたが、今回は、飛行中のISS(国際宇宙ステーション)の近くでフラッシュした面白い映像が撮影できたのでアップしました。
撮影当時、ISSに注目していたので、フラッシュの出現は後の動画チェックで発見するまでわかりませんでした。
果たして、ISSの乗員はこのフラッシュを目撃したのでしょうか・・・



帰郷しました 投稿者:シッチー 投稿日:2019/07/21(Sun) 17:39 No.4601  
また浜松へ 10日ばかり。
 すごいですねぇ ↓ 国際的です。
もう少しまじめに ロシア語を勉強しておけばよかった。

削除ついでに この私のも。 お手数ですが



Re: 帰郷しました きち - 2019/07/21(Sun) 19:59 No.4602  

グーグル翻訳ではこんな感じですね。

他の人に聞いてみる
詳細については、こちらをクリックしてください。詳細はこちらをクリックしてください。
Эта холдинг ООО РЧИЦУ Севастополь
действует на объектах как индивидуальных так и муниципальных объектах.

その他のコメントを追加するにはをクリックしてください。
Эта международная компания ГК ОЦУТ Пятигорск выполняет


詳細については、ここをクリックしてください。詳細はこちら
Видеоинспекция может быть использована и в случае приёма труб впоследствии выполнения строительных работ, ремонтных работ.



反重力 投稿者:シッチー 投稿日:2019/06/23(Sun) 14:40 No.4570  
「量子論的な重力には対称性がない」
 よく いや全く理解できていませんが、よーーーするに
量子論の段階では 反重力は生じないということでしょうか

 ならば いくらセルンで超高速の陽子同士をぶつけても
  反重力は生まれない? 
 物質と反物質が打ち消しあって 最後に物質のほうが
   少しだけ多かった「説」も否定されましたよね。

 結局物質が存在する理由はまた「謎」の振り出しに?
  いいじゃぁないですか
  神様が造ったことにしておけば、平和ですもの。



3Dの最新のレンダーです 投稿者:大嶋 投稿日:2019/03/14(Thu) 17:08 No.4519  
ども、ご無沙汰です。最新作、UFOステーションで公開されました。

見てみてください。

http://www.geocities.jp/ufo_station_japan/scout_ship_3d/index.html



Re: 3Dの最新のレンダーです きち - 2019/03/14(Thu) 22:53 No.4520  

すばらしいモデリングですね。
ここまで作り込まれたものは他に無いのでは!?



Re: 3Dの最新のレンダーです 大嶋 - 2019/03/15(Fri) 05:47 No.4521  

ありがとうです。

アルゼンチンの研究者の方だったか、3Dモデル作られていて、それはかなり精密
ですね。ネット上には画像は無いと思いますが。

レナード・クランプの投影図から3Dモデル作る方が多いと思いますが、写真と合わせる
方法でやってみると、微妙に投影図と違うように思います。

さて、さらにリアルにするにはどうするか?案を練っていますです〜



Re: 3Dの最新のレンダーです シッチー - 2019/03/15(Fri) 18:23 No.4522  

すごい力作ですねぇ  驚いています「!」

 さらに「リアル」といっても、我々地球文明の航空機は
  表面にいろいろと「汚れ」や「小傷」がついていますが。
 それを意識したスターウォーズの飛行体は、もはや汚れとキズだらけ:笑

 当然ながらアンチ・スクラッチの物質でコーティングされているでしょうし・・・

 つるっ と綺麗な方が この場合はリアルかも。
  それならレーダーにも反応しにくそうです。



Re: 3Dの最新のレンダーです 大嶋 - 2019/03/16(Sat) 10:04 No.4523  

ども、ありがとうです。

作っている側からすると、解決しなくてはならない箇所はかなりまだあります。その面でのリアルさもありますね。船体の構造から、作動原理は指し示されているのでしょうね。



Re: 3Dの最新のレンダーです シッチー - 2019/03/22(Fri) 10:32 No.4524  

いくら気を入れていじくっても、決して完成はしないのでしょうか。
 作動原理、船体の構造から 少なくとも中で大きな扇風機は
  回っていないでしょうが、何らかの おそらくは回転する磁場はあるのかもしれません。

 どちらにせよ、基本の原理は案外に簡単なもののように思えますが。
 どうなんでしょおうかねぇ?



Re: 3Dの最新のレンダーです きち - 2019/03/22(Fri) 21:07 No.4525  

はて、なぜ「回転する磁場」がありそうに思われたのですか?



Re: 3Dの最新のレンダーです 大嶋 - 2019/03/23(Sat) 07:44 No.4526  

70年代に清家新一さんの本を読んでいましたが、
実験装置は、三つの球形の極を回路でスイッチして
電場を回転させるような装置でした。協力者のひとりの
実験装置が浮かんだということがあったそうですね。



Re: 3Dの最新のレンダーです きち - 2019/03/23(Sat) 17:00 No.4527  

大嶋さん
これですね。



Re: 3Dの最新のレンダーです 大嶋 - 2019/03/23(Sat) 19:55 No.4528  

オ〜すごい!よく見つけられましたね。コイルはメビスウ巻きなのかな〜?

そういえば、1977~8年ごろには、球形コンデンサの周囲の白い部分を
「チタン酸バリウム」ではないか?という記述もありました。
ここら辺の元素は後に、確か、常温超電導の合金なんかでも出てきたような
記憶があります。まあ、素材として、超電導材が使われている可能性はありますね。



Re: 3Dの最新のレンダーです きち - 2019/03/23(Sat) 20:34 No.4529  

G反応路です。
これはメビウス巻きですね!



Re: 3Dの最新のレンダーです 宇宙の旅人 - 2019/03/26(Tue) 14:50 No.4533   <HOME>

大嶋さん、きちさん

いつもお世話になっています。
UFO_stationのURLを4月より変更します。すでに移行中ですので、大嶋さん作成の3D画像は、以下のアドレスから入ってください。

http://ufostation.s1007.xrea.com/scout_ship_3d/index.html

また、Webページも変更しますので、Linkのアドレスの変更もお願いします。

http://ufostation.s1007.xrea.com/index.html

以上よろしくお願いします。




Re: 3Dの最新のレンダーです シッチー - 2019/03/26(Tue) 19:48 No.4534  

回転する磁場がハッチンソン効果につながるのかと期待しています。
 単純に強力な磁場と地球の磁場が反発して「浮かぶ」なんて
  考えてはいません。
 この図面にはいわゆる「作用反作用」を生み出すような「噴射系」の
スペースはなさそうです。 このギアと呼ばれる部分から「ある種の力線」を放射して  云々では 昔の東宝の映画ですしww

 あるいは「単極子」をつくりだせれば、面白い現象が起きるのかな。どちらにせよ「磁場」がキモだと。

 船体の上から下方向への「空気」の強力な流れでは、複雑な運動は無理のように思います。
 まぁ直感ですので裏付けはありません。

 ただ船体だけが「慣性」に耐えても中の搭乗者はわや! ですよね。
 ならば船体の周りの空間ごと 運動をしなければなりませんしねぇ。



Re: 3Dの最新のレンダーです 大嶋 - 2019/03/27(Wed) 10:46 No.4535  

宇宙の旅人さん 

どうもありがとございます。色々助かっていますです。
もう4月になりますね。いい季節がやってきて、色々、お楽しみください〜

シッチーさん

色々考えられますね。ひとつなんとなく思っているのは、この形式の宇宙機は
大電力は使っていないかもしれない、というものです。船体の構造上からの
想像なんですけどね。地磁気と機体の電磁場のなんらかの相互作用で、飛んでいる
のかもしれません。それと、地球自体も帯電しているそうで、かなりの電圧だそう
ですね。

http://www.kakioka-jma.go.jp/knowledge/ae_bg.html

いずれにしても、今はほとんど分からないかんじでしょうか。



Re: 3Dの最新のレンダーです シッチー - 2019/03/29(Fri) 19:03 No.4536  

大嶋さん
 それは3000KV程度ですが、これを信号の電流として、「空間」から大きな電流を取り出せれば、 まぁ出せればですが 凄いでしょう。
 「時空」といいますので、「空間」に蓄積されているビッグバンの残滓。 もしや「時間」そのものがベクトルを持ったエネルギーであれば?  突飛すぎますかねぇ:笑

 ただこれでは、「月」などでは大気の電位差は存在しませんから、別の仕組みが必要かもですね。

 空想するだけでもワクワケします。



Re: 3Dの最新のレンダーです 大嶋 - 2019/03/31(Sun) 07:26 No.4537  

シッチーさん

資料は今手に入らないと思いますが、70年代にCRCという団体があったんですが
その代表だった山本佳人さんの論文で、「時間エネルギー」についてのものがありました。
概念的に正しいかどうか?というのはちょっと分かりませんが。



Re: 3Dの最新のレンダーです シッチー - 2019/03/31(Sun) 09:18 No.4538  

なるほど考えることは同じようなのですね。
 ここ最近、「時間」というものについて考えております。
 「時間について」というポール=デイビス博士の本を買いましたが、
 なかなかはかどりません。物理学者はどう考えているのか?
色々と思索することは個人の権利でもありますので:笑

 ただ「時間」というある種の方向性(単方向か 複方向か?)のある物理現象(なのか? 錯覚にすぎない?)に
 外部からエネルギーを加えられれば変更することが可能なのか

 逆に「時間」がエネルギーであり、それが利用できるとすれば
  ほとんど無限大の力になるのではないかと思います。

また、とっくに否定されていますが、「エーテル」という「空間」を満たす「モノ」の考え方は魅力的です。
 なぜといえば、エーテルを否定した時点では「暗黒物質」と「暗黒エネルギー」という「ダーク兄弟」の概念はまだ提唱されていなかった。
新しい定義による「Newエーテル」があるのではないのか? という発想です。

 UFOの飛行原理には、どうしても(現在の)常識で定義されないエネルギー源が必要に思えるのです。
どんなに優れた科学でコンパクトにしようと外部に影響を及ぼさないサイズの「原子炉」も「融合炉」も物理的には無理ではないのでしょうか。
 「原子炉」についていえば、核燃料の体積は物理的な限界があります。昔からこの点で未知の「核物質」がSFに登場してきました。
 しかしこの宇宙を構成する物質は、宇宙のどこでも同じであるという説が有力になってきました。元素を誕生させる仕組みが「超新星の爆発」以外に観測されない限りですが。

「核融合」についてはもちろん反応物質を閉じ込めるために必要とされる強力な磁力線の発生装置のコンパクト化にも限界があるでしょう。

 一時は「念」による飛行も流行りましたが、そもそも飛行できるほどの「念」を生み出せる力があれば「飛行」そのものが不必要ではないかと思えます。 だって空間を歪められるのですから。

空飛ぶバイクの発売を来年に控える現在、近いうちにアマゾンで「UFO」が売り出されるかも:笑



Re: 3Dの最新のレンダーです NAO - 2019/04/20(Sat) 20:36 No.4545  

こんな説、話もあるということを紹介します。

空飛ぶ円盤、UFOは逆な重力を発生させて浮いている、と思っていましたが、
清家新一氏による著書「よくわかる宇宙の神秘とUFOの謎」によると第六の力、
反粒子と粒子の反発力=重力の一千倍の力により飛んでいるものとあります。

「・・・実験によって重さが減ったときこれは重力だと早合点してしまった・・マイクロアンペアの電流で約7グラムの反発力がでたがこんな小さい電流のおもさがはたして7グラムもあるのだろうか。反重力(逆重力)とすれば、重さと同じ力ではある。だが計算してみると明らかにことなっていたのだ。この反発力が重力でないとわかるまで二年の歳月が流れた・・」

第6の力とは、
第一の力 重力
第二の力 ローレンツなどの電気力
第三、四 量子論でいうところの素粒子の力
第五の力 綿1キロと鉄1キロを同時に落としたときにわずかに差があることを示す力(ネイチャー誌に論文あり)
第六の力 反物質は、物質にはじかれる反発力

「・・清家の定理としてまとめてある。
(1)反物質は、物質にはじかれる(第六の力)
(2)その強さは距離の逆数に比例する。
(3)はじかれた反物質は、宇宙の地平の向こうに集まり、反銀河を作っている。」

物質と反物質が反発し合う仮説は、
イタリア、トリノ天文台の
宇宙物理学者マッシモ・ビラータ(Massimo Villata)氏も提唱しています。
ナショナルジオグラフィック ニュース
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20120216001&expand#title
英語原文 Is Dark Energy Really "Repulsive Gravity"?
http://news.nationalgeographic.com/news/2012/02/120215-dark-energy-antimatter-physics-alternate-space-science/

SF的になんとなくイメージしていた物質と反物質がであうと対消滅?ではなく、ものすごい反発力で離れるそうです。この宇宙が出来たとき、物質と反物質はお互いに離れ、別世界を作っているそうです。



Re: 3Dの最新のレンダーです きち - 2019/04/21(Sun) 00:52 No.4546  

私も反重力ではないと思ってます。
重力は距離の二乗に反比例するので星間での推進力には使えないですね。



Re: 3Dの最新のレンダーです NAO - 2019/04/21(Sun) 20:07 No.4547  

前書の記述によると「・・反物質は物質にはじかれる。空間は物質で有り、物質である空間からはじかれたのである。・・10gではじかれる場合い、各惑星への所要時間は・・火星へは一七時間34分・・冥王星へは三日と23時間・・また3万gで反発されて飛行するときの所要時間は・・シリウス八日9時間・・」

星間での推進力として十分利用できると思います。



Re: 3Dの最新のレンダーです シッチー - 2019/06/06(Thu) 12:52 No.4557  

反物質と物質は反発しあう。
 たしかに宇宙旅行の手段としては秀逸ですね。
 しかも 反物質からの距離に反比例して速度が速くなる。

 問題は、空間に単独で反物質を保持できる仕組みを造ることでしょう。
  まさか宇宙船の内部においておくわけにもいきませんもの。

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